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〒410-1118 静岡県裾野市佐野1081-14(公文併設)
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不登校期間1年半の中学2年生が1ヶ月で登校開始!無遅刻、無欠席で医大付属高校に合格!
1.不登校期間1年半の中学2年生(東京) →「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか? 2.「中卒でも成功している人はいる!」は本当だけど →不登校の成功事例を読むときは「年齢」や「途中経過」「その後」を確認して! 3.中学2年生に通信制高校を薦めてくる学校 →通信制高校の大学合格実績は本当だけどウソ! →「やる気になれば何でもできる!」「勉強はいつ始めても遅くない!」はウソ! 4.通信制高校の相談が増えている理由 →高校生の不登校相談が増えているのはなぜ?不登校のまま高校に行ったけど・・・ →通信制高校の課題を親がやる?テストの名前を親が書きにいく?意味がある? 5.国立大学やGMARCHへの合格実績! →不登校を解決した親御さんからたくさんの「喜びの声」が寄せられています。 6.初回カウンセリングの日に勉強を始めた! →不登校の子どもと信頼関係を作るため「趣味」の話をするカウンセラーは多いが・・・ 7.初カウンセリング後、1ヶ月で登校開始! 8.不登校から医学部付属高校へ!
昨年の12月。
東京都にお住まいのお母さんから、息子さんの不登校相談をいただきました。
当時の息子さんは不登校期間1年半の中学2年生でした。
・中学1年生の夏休み明けから五月雨不登校になる。 ・最初の不登校原因はグループに入れなかった事(いじめはない)。 ・中学1年生の3学期からは完全不登校となる。 ・中学2年生から登校すると言っていたが、最初の1週間だけ登校して不登校に戻る。 ・原因(?)は「友達が怖い」「クラスの雰囲気が怖い」の2つである。 ・何度か別室登校をするが長くは続かなかった。 ・中学2年の10月にお母さんが不登校解決相談所に相談をする。
不登校になってからの対応を聞いてみると・・・。
「登校刺激を与えない対応した。」 「ムリをさせない対応した。」 「子どもの意志を尊重する対応をした。」 「好きな事をして心のエネルギーを回復させる対応をした。」 「自分から動き出すまで待つ対応をした。」
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
これでは、息子さんが登校できないのも仕方のない事でしょう。
息子さんが登校していたときの成績を聞いてみました。
すると、東京都にお住まいのお母さんは次のように仰いました。
「勉強は出来る方だと思います。」 「最初のテストは150人中6位で、2回目のテストは11位でした。」
さらには、息子さんの夢も教えて下さいました。
「小さい頃から医者になりたいと言っていました。」 「不登校になる前は週に3日ほど塾に通っていました。」 「ただ、不登校になってから塾を止めたいと言い出し・・・。」 「塾を止めた後は次のように言っていました。」
『人生に勉強は必要ない!』 『学歴が無くても幸せになれる!』 『中卒でも成功している人はいる!』
→不登校の成功事例を読むときは「年齢」や「途中経過」「その後」を確認して!
「現在は勉強や宿題はまったくやっていません。」
東京都にお住まいのお母さんは続けます。
「先日、第1回目の進路希望調査がありました。」 「息子が『高校には行く』と言ったので、近隣の公立高校を書きました。」 「その後、三者面談があったのですが・・・。」 「息子は学校に行きませんでした。」 「仕方ないので私が1人で面談に行くと、学校の先生から次のように言われました。」
『今の状態ですと通信制高校しか合格できません。』 『通信制高校は息子さんに合っているのではないですか?』 『中学の勉強から教えてくれる通信制高校もありますよ!』 『大学進学に力を入れている通信制高校もあります!』 『どの通信制高校が良いか家族で話し合って下さいね!』
→通信制高校の大学合格実績は本当だけどウソ!
お母さんは次のように仰いました。
「もう、通信制高校しかないのでしょうか?」 「通信制高校から大学に行けるのでしょうか?」 「勉強は高校からでよいのでしょうか?」
→「やる気になれば何でもできる!」「勉強はいつ始めても遅くない!」はウソ!
静岡県にある不登校解決相談所は次のようにお答えさせていただきました。
「制度的には通信制高校から大学に行くことは出来ます!」 「ただし、子供1人でガンバるのは難しいでしょう。」
静岡県にある不登校解決相談所には、年間1000件以上の相談が全国や海外から寄せられます。
最近は「全日制高校」の不登校相談だけでなく、「通信制高校」の相談が多く寄せられます。
→高校生の不登校相談が増えているのはなぜ?不登校のまま高校に行ったけど・・・
中学を不登校のまま卒業した子供達は、次のように言います。
「通信制高校でガンバる!」 「課題をしっかりやって3年で卒業する!」 「バイトをしてお金を貯めながら高校の課題もやる!」
しかし、中学時代に身についてしまった「起床時間」や「就寝時間」「好きな事だけの生活」「面倒な事はやらない」などの悪い習慣は、簡単に直す事は出来ません。
ほとんどの子供が最初はガンバって課題をやったり、登校したりするのですが・・・。
スグに不登校に戻ってしまったり、課題をやらなくなったりします。
「課題の答は学校にあります!」 「お母さんが課題をやって(写して)も良いですよ!」 「テストもお母さんが名前ダケ書いて下されば合格にします!」
このように言ってくる通信制高校(補助校含む)は少なくないのが現実なのです。
→通信制高校の課題を親がやる?テストの名前を親が書きにいく?意味がある?
静岡県にある不登校解決相談所では、通信制高校の子供の不登校を何件も解決しています。
さらには、通信制高校での課題やテストの支援を行い、有名大学に合格した実績があります。
地方の国立大学やGMARCH、日東駒専、大東亜帝国、関関同立、産近甲龍の大学に合格しています。
もちろん、これらの大学への合格は「子供がガンバった」結果によるものです。
ただ、全ての子供や親御さんが次のように言っています。
「(不登校解決相談所の)先生に会えて良かった!」 「学校に戻れて良かった!」 「(不登校解決相談所の)先生が勉強を教えてくれたから合格できた!」 「あの時、動き出さなかったら不登校のままだと思う。」 「多分、ひきこもって世間や同級生を羨んでいたと思う。」など
→不登校を解決した親御さんからたくさんの「喜びの声」が寄せられています。
不登校を経験した子供達は「面倒」や「イヤ」「ツラい」を避ける傾向があります。
当然ですが、それでは大学に合格する事は出来ませんし、就職してもスグに辞めてしまうのです。
東京都にお住まいのお母さんは、静岡県にある不登校解決相談所に「訪問カウンセリング」を御依頼くださいました。
不登校解決相談所では、事前にお子さんの「様子」や「状態」「好きなもの」「学力」などを聞き、訪問カウンセリングで話す内容を決めます。
→不登校の子どもと信頼関係を作るため「趣味」の話をするカウンセラーは多いが・・・
もちろん、親御さんの希望も事前にお聞きして、不登校を解決できるように対応や支援を行います。
息子さんは、初めての訪問カウンセリング後すぐに宿題を始めました。
もともと、勉強が得意のお子さんでしたので「やる気」を引き出すのは簡単だったのです。
その後、3日おきの宿題確認と週に1回の訪問カウンセリングにより、息子さんの学習習慣はスグに戻ってきました。
学校の先生には提出した「宿題」にコメントを書いていただくようにお願いします。
これを繰り返した事により、息子さんと担任の先生の間に信頼関係が出来たのです。
東京都にお住まいの息子さんが別室登校を始めたのは、不登校解決相談所が対面カウンセリングを始めて1ヶ月後の事でした。(2月上旬)
静岡県にある不登校解決相談所は宿題や勉強の管理だけでなく、別室での学習管理も行います。
これにより、息子さんは3学期の期末テスト(2月後半)をキッカケとして教室に戻る事が出来たのです。
期末テストの結果は「150人中37位」でした。
コレには本人や親だけでなく私も驚きました。
この結果が息子さんの自信につながったのは言うまでもありません。
その後、息子さんは不登校に戻る事なく教室登校を続けたのです。
静岡県にある不登校解決相談所が最後に訪問カウンセリングを行ったのは、それから3ヶ月後の事です。
中学3年生になっても登校を継続する事ができ、勉強の習慣も戻った事で訪問カウンセリングが終了となったのです。
先日、東京都にお住まいのお母さんから半年ぶりに連絡がありました。
この連絡はとても嬉しい報告です。
「息子が希望校に合格する事ができました。」 「その学校は○○大学の付属校です。」 「○○大学には医学部があって、その高校から医学部に進学する事ができるんです。」 「もちろん、高校内で良い成績をキープする必要はあります。」 「それでも、息子はその高校を選んだんです。」
また、次のような嬉しい報告も下さいました。
「訪問カウンセリング終了後も無遅刻、無欠席でした!」 「勉強の習慣も戻り、毎日、2~3時間の勉強を継続しました。」 「その結果、息子の成績は着実に上がり、最後のテストでは学年7位になりました!」 「これも不登校解決相談所さんのおかげです。」 「本当に、本当にありがとうございました。」
3年後に医学部への合格報告が来るのを楽しみに待っています!
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を! →全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。 カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、長崎県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
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26/02/08
26/02/05
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1人ひとりに合った対応で不登校解決!
1.不登校期間1年半の中学2年生(東京)
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
2.「中卒でも成功している人はいる!」は本当だけど
→不登校の成功事例を読むときは「年齢」や「途中経過」「その後」を確認して!
3.中学2年生に通信制高校を薦めてくる学校
→通信制高校の大学合格実績は本当だけどウソ!
→「やる気になれば何でもできる!」「勉強はいつ始めても遅くない!」はウソ!
4.通信制高校の相談が増えている理由
→高校生の不登校相談が増えているのはなぜ?不登校のまま高校に行ったけど・・・
→通信制高校の課題を親がやる?テストの名前を親が書きにいく?意味がある?
5.国立大学やGMARCHへの合格実績!
→不登校を解決した親御さんからたくさんの「喜びの声」が寄せられています。
6.初回カウンセリングの日に勉強を始めた!
→不登校の子どもと信頼関係を作るため「趣味」の話をするカウンセラーは多いが・・・
7.初カウンセリング後、1ヶ月で登校開始!
8.不登校から医学部付属高校へ!
1.不登校期間1年半の中学2年生(東京)
昨年の12月。
東京都にお住まいのお母さんから、息子さんの不登校相談をいただきました。
当時の息子さんは不登校期間1年半の中学2年生でした。
・中学1年生の夏休み明けから五月雨不登校になる。
・最初の不登校原因はグループに入れなかった事(いじめはない)。
・中学1年生の3学期からは完全不登校となる。
・中学2年生から登校すると言っていたが、最初の1週間だけ登校して不登校に戻る。
・原因(?)は「友達が怖い」「クラスの雰囲気が怖い」の2つである。
・何度か別室登校をするが長くは続かなかった。
・中学2年の10月にお母さんが不登校解決相談所に相談をする。
不登校になってからの対応を聞いてみると・・・。
「登校刺激を与えない対応した。」
「ムリをさせない対応した。」
「子どもの意志を尊重する対応をした。」
「好きな事をして心のエネルギーを回復させる対応をした。」
「自分から動き出すまで待つ対応をした。」
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
これでは、息子さんが登校できないのも仕方のない事でしょう。
2.「中卒でも成功している人はいる!」は本当だけど
息子さんが登校していたときの成績を聞いてみました。
すると、東京都にお住まいのお母さんは次のように仰いました。
「勉強は出来る方だと思います。」
「最初のテストは150人中6位で、2回目のテストは11位でした。」
さらには、息子さんの夢も教えて下さいました。
「小さい頃から医者になりたいと言っていました。」
「不登校になる前は週に3日ほど塾に通っていました。」
「ただ、不登校になってから塾を止めたいと言い出し・・・。」
「塾を止めた後は次のように言っていました。」
『人生に勉強は必要ない!』
『学歴が無くても幸せになれる!』
『中卒でも成功している人はいる!』
→不登校の成功事例を読むときは「年齢」や「途中経過」「その後」を確認して!
「現在は勉強や宿題はまったくやっていません。」
3.中学2年生に通信制高校を薦めてくる学校
東京都にお住まいのお母さんは続けます。
「先日、第1回目の進路希望調査がありました。」
「息子が『高校には行く』と言ったので、近隣の公立高校を書きました。」
「その後、三者面談があったのですが・・・。」
「息子は学校に行きませんでした。」
「仕方ないので私が1人で面談に行くと、学校の先生から次のように言われました。」
『今の状態ですと通信制高校しか合格できません。』
『通信制高校は息子さんに合っているのではないですか?』
『中学の勉強から教えてくれる通信制高校もありますよ!』
『大学進学に力を入れている通信制高校もあります!』
『どの通信制高校が良いか家族で話し合って下さいね!』
→通信制高校の大学合格実績は本当だけどウソ!
お母さんは次のように仰いました。
「もう、通信制高校しかないのでしょうか?」
「通信制高校から大学に行けるのでしょうか?」
「勉強は高校からでよいのでしょうか?」
→「やる気になれば何でもできる!」「勉強はいつ始めても遅くない!」はウソ!
静岡県にある不登校解決相談所は次のようにお答えさせていただきました。
「制度的には通信制高校から大学に行くことは出来ます!」
「ただし、子供1人でガンバるのは難しいでしょう。」
4.通信制高校の相談が増えている理由
静岡県にある不登校解決相談所には、年間1000件以上の相談が全国や海外から寄せられます。
最近は「全日制高校」の不登校相談だけでなく、「通信制高校」の相談が多く寄せられます。
→高校生の不登校相談が増えているのはなぜ?不登校のまま高校に行ったけど・・・
中学を不登校のまま卒業した子供達は、次のように言います。
「通信制高校でガンバる!」
「課題をしっかりやって3年で卒業する!」
「バイトをしてお金を貯めながら高校の課題もやる!」
しかし、中学時代に身についてしまった「起床時間」や「就寝時間」「好きな事だけの生活」「面倒な事はやらない」などの悪い習慣は、簡単に直す事は出来ません。
ほとんどの子供が最初はガンバって課題をやったり、登校したりするのですが・・・。
スグに不登校に戻ってしまったり、課題をやらなくなったりします。
「課題の答は学校にあります!」
「お母さんが課題をやって(写して)も良いですよ!」
「テストもお母さんが名前ダケ書いて下されば合格にします!」
このように言ってくる通信制高校(補助校含む)は少なくないのが現実なのです。
→通信制高校の課題を親がやる?テストの名前を親が書きにいく?意味がある?
5.国立大学やGMARCHへの合格実績!
静岡県にある不登校解決相談所では、通信制高校の子供の不登校を何件も解決しています。
さらには、通信制高校での課題やテストの支援を行い、有名大学に合格した実績があります。
地方の国立大学やGMARCH、日東駒専、大東亜帝国、関関同立、産近甲龍の大学に合格しています。
もちろん、これらの大学への合格は「子供がガンバった」結果によるものです。
ただ、全ての子供や親御さんが次のように言っています。
「(不登校解決相談所の)先生に会えて良かった!」
「学校に戻れて良かった!」
「(不登校解決相談所の)先生が勉強を教えてくれたから合格できた!」
「あの時、動き出さなかったら不登校のままだと思う。」
「多分、ひきこもって世間や同級生を羨んでいたと思う。」など
→不登校を解決した親御さんからたくさんの「喜びの声」が寄せられています。
不登校を経験した子供達は「面倒」や「イヤ」「ツラい」を避ける傾向があります。
当然ですが、それでは大学に合格する事は出来ませんし、就職してもスグに辞めてしまうのです。
6.初回カウンセリングの日に勉強を始めた!
東京都にお住まいのお母さんは、静岡県にある不登校解決相談所に「訪問カウンセリング」を御依頼くださいました。
不登校解決相談所では、事前にお子さんの「様子」や「状態」「好きなもの」「学力」などを聞き、訪問カウンセリングで話す内容を決めます。
→不登校の子どもと信頼関係を作るため「趣味」の話をするカウンセラーは多いが・・・
もちろん、親御さんの希望も事前にお聞きして、不登校を解決できるように対応や支援を行います。
息子さんは、初めての訪問カウンセリング後すぐに宿題を始めました。
もともと、勉強が得意のお子さんでしたので「やる気」を引き出すのは簡単だったのです。
その後、3日おきの宿題確認と週に1回の訪問カウンセリングにより、息子さんの学習習慣はスグに戻ってきました。
学校の先生には提出した「宿題」にコメントを書いていただくようにお願いします。
これを繰り返した事により、息子さんと担任の先生の間に信頼関係が出来たのです。
7.初カウンセリング後、1ヶ月で登校開始!
東京都にお住まいの息子さんが別室登校を始めたのは、不登校解決相談所が対面カウンセリングを始めて1ヶ月後の事でした。(2月上旬)
静岡県にある不登校解決相談所は宿題や勉強の管理だけでなく、別室での学習管理も行います。
これにより、息子さんは3学期の期末テスト(2月後半)をキッカケとして教室に戻る事が出来たのです。
期末テストの結果は「150人中37位」でした。
コレには本人や親だけでなく私も驚きました。
この結果が息子さんの自信につながったのは言うまでもありません。
その後、息子さんは不登校に戻る事なく教室登校を続けたのです。
静岡県にある不登校解決相談所が最後に訪問カウンセリングを行ったのは、それから3ヶ月後の事です。
中学3年生になっても登校を継続する事ができ、勉強の習慣も戻った事で訪問カウンセリングが終了となったのです。
8.不登校から医学部付属高校へ!
先日、東京都にお住まいのお母さんから半年ぶりに連絡がありました。
この連絡はとても嬉しい報告です。
「息子が希望校に合格する事ができました。」
「その学校は○○大学の付属校です。」
「○○大学には医学部があって、その高校から医学部に進学する事ができるんです。」
「もちろん、高校内で良い成績をキープする必要はあります。」
「それでも、息子はその高校を選んだんです。」
また、次のような嬉しい報告も下さいました。
「訪問カウンセリング終了後も無遅刻、無欠席でした!」
「勉強の習慣も戻り、毎日、2~3時間の勉強を継続しました。」
「その結果、息子の成績は着実に上がり、最後のテストでは学年7位になりました!」
「これも不登校解決相談所さんのおかげです。」
「本当に、本当にありがとうございました。」
3年後に医学部への合格報告が来るのを楽しみに待っています!
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を!
→全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。
カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、長崎県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
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