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不登校のまま進学できる通信制高校や専門学校は増えたけど・・・ネットで勉強、人間関係、就職ができる?
先日、神奈川県にお住まいのお母さんから、次のような相談をいただきました。
「息子は小学校6年生の時に不登校になってしまいました。」 「中学校に入学して最初は登校していたのですが・・・。」 「ゲームやスマホで毎日を過ごしています。」 「昼夜逆転生活にもなってしまって・・・。」 「今は完全不登校に戻ってしまいました。」
息子さんは「ゲーム依存(スマホ依存)」の状態のようです。
「先日、息子が次のように言っていました。」
『学校に行かなくても大丈夫ってネットに書いてあるよ!』 『ネットに友達がいれば人間関係も大丈夫だって!』 『僕も一緒にゲームをするネッ友(ネットの友達)がいるよ!』 『チャットで話をしたりもするよ!』 『だから、不登校でも大丈夫だよ!』
さらには次のようにも言っていたそうです。
『勉強もネットで出来るから大丈夫!』 『将来、ユーチューバーやプロゲーマーになればお金も稼げるし!』 『だから、不登校でも大丈夫だよ!』
※ 勉強が出来ると言うものの、ネットを使った勉強はまったくしていません。
神奈川県にお住まいのお母さんは、最後にこう仰いました。
「本当に学校に行かなくても大丈夫でしょうか?」 「ネットで勉強をするようになるのでしょうか?」 「お金を稼げるようになるのでしょうか?」
最近は通信制高校が増え不登校のままでも入学できる学校が増えました。
その結果、次のように言う小学生や中学生が増えています。
「自分のペースで勉強できる通信制高校に行く!」 「(通信制)高校になったらガンバる!」 「中学校の勉強が出来ていなくても通信制高校で基礎から教えてくれるんだって!」 「だから、中学校(小学校)には行かない!」など
小学校や中学校で不登校の子供が、高校入学と同時に勉強を始めるのでしょうか?
勉強の習慣がなくなっている不登校の子供が、高校入学と同時に勉強を継続できるのでしょうか?
安易に通信制高校を勧める学校の先生やカウンセラーさんも増えました。
通信制高校のメリットやデメリットを知っていて、不登校の子供に勧めるのであれば問題はありませんが・・・。
通信制高校の中には、次のような事を言う学校があるのを知っているのでしょうか?
「お母さんが課題をやっても大丈夫ですよ!」 「テストは名前を書くだけで合格にします!」 「名前を書きにくるのもツラいなら、お母さんが書いても大丈夫ですよ!」
→通信制高校の卒業、進学、就職は全日制高校と同じではない!
現在は、様々な事がネットで出来るようになりました。
神奈川県にお住まいの不登校の子供が言うとおり、「勉強」が出来たり、「チャット」で話したりする事が出来ます。
リモートワークとして、ネットを使い家で仕事をしている方もいらっしゃいます。
ネットを通じての海外にいる方に英語を習っている方もいるでしょう。
塾や予備校の授業の映像を見て勉強する事もできます。
タブレットを使って問題の成否も確認できるでしょう。
ネットを介して仕事を得て報酬をもらう事も出来ます。
ユーチューバーやプロゲーマー
など、ネットでお金を稼いでいる方もいます。
ただ、ネットを通じて勉強が出来るようになったり、英会話が出来るようになったりするには・・・。
ユーチューバーやプロゲーマーなどのように、報酬ももらう事が出来るようになるには・・・。
「ネットの友達は大丈夫なのでしょうか?」
このような相談も多くいただきます。
ネットでは同じ趣味の友達を簡単に見つける事が出来るでしょう。
同じような境遇の子供(不登校の子供)と仲良くんる事もあるでしょう。
「同じ境遇の子供同士が励ましあって学校に行けるようになるのでは?」
このように思う親御さんは少なくありませんが、現実は逆の状態となります。
お互いに「傷をなめ合う」状態となり、不登校を正当化するようになるのです。
※ これを善とするか悪とするかは考え方の違いによります。
その結果、お互いに不登校状態を継続したり、どちらか片方が学校に行こうとするとジャマしたりするのです。
これを友達と言ってよいのでしょうか?
最初はネットの友達の事を神友(しんゆう)という不登校の子供は少なくありません。
なぜなら、深夜、一緒にゲームをやったり、傷をなめ合ったりするからです。
しかし、少しでも「気に入らない」事を言われたり、やられたりすると・・・。
「ウザっ!」 「ダサっ!」 「死ねよ!」 「キモッ!」 「ザマ~ッ!」
このように暴言を吐いたりします。
相手も暴言を返してくると、測坐にチャットを「切断」したり、「ブロック」したりします。
良くも悪くもコレが「ネットの友達」との関係です。
以前、次のような相談をいただいた事があります。
「中学2年生の娘は不登校になって2年が経っています。」
「1ヶ月前にネットで彼氏が出来たと喜んでいたのですが・・・。」 「ちょっとした事でケンカになり、彼氏にブロックされたと言って大泣きしました。」
※ 1度も会った事がないので彼氏ではないと思いますが・・・。
「ネットの勉強で学力は身につくのでしょうか?」 「大学に合格できるのでしょうか?」
不登校の子供が本気であれば、ネットの勉強で「学力を身につけ」「大学に合格する」事も出来るでしょう。
ただ、ほとんどの不登校の子供は「単位」を取るためだけに課題を行います。
分からない課題はネットで調べ、コピペ(コピー&ペースト)して提出します。
通信制高校や勉強サイトにある「映像授業」も同様です。
本気の子供は「勉強を理解するため」に、映像授業を真剣に見て関係した問題を解くでしょう。
しかし、ほとんどの不登校の子供は「映像授業」を2倍速や3倍速で再生し「視聴済み」として単位をもらいます。
もちろん、再生している「映像授業」を見ないでスマホでゲームをしていたりします。
コレでは「学力が身につく」事はありませんし「大学合格」も厳しいでしょう。
※ Fラン大学であれば合格は出来ますが・・・。
→通信制高校の大学合格実績は本当だけどウソ!
「ネットでお金を稼げるようになるのでしょうか?」
最近は動画の作成やプロゲーマーを目指す専門学校も増えてきました。
これらの専門学校は商売であって慈善事業ではありません。
当然、専門学校に通ったからといって、ユーチューバーやプロゲーマーになれる訳ではありません。
※ ここでは自称ユーチューバーや自称プロゲーマーではなく、実際にお金を稼いで生活している方をユーチューバー、プロゲーマーと言っています。
有名なユーチューバーである「ヒカキン」さんは、動画でお金を稼げていない時も、毎日、動画投稿を続けていました。
近所のスーパーでアルバイトをしながら、毎日、動画の撮影、編集、投稿を続けていたのです。
そんな過去を知らない不登校の子供達は安易に、次のように言います。
「好きな事をやって稼いでる!」 「勉強みたいな面倒な事をしないで稼いでる!」 「ヒカキンみたいに、毎日、遊んで暮らす!」
→不登校の子どもの将来は?進学や就職は大丈夫?
最近はプロゲーマーになるための高校や専門学校もあります。
ただ、卒業生のほとんどはプロゲーマーになる事が出来ません。
※ プロゲーマーになれた卒業生が0人の学校も珍しくありません。
以前、プロゲーマーを育成する学校について調べた時、あるプロゲーマーのインタビュー記事を見つけました。
「ゲームの技術はもちろんだがチームワークが必要。」
「その為には相手の事を思う気持ちを持たなければならない。」 「当然、家でゲームをやっている時に次のような言葉を使っている子供は論外です。」
『死ね!』 『ヘボッ!』 『キモッ!』 『ウザッ!』 『ザマ~ッ!』
プロゲーマーにしろ、声優にしろ、ユーチューバーにしろ、「好き」や「なりたい」ダケでなれる職業ではないのです。
ここ数年、静岡県にある不登校解決相談所には「高校生」や「大学生」「社会人」の相談が増えています。
これは、次のような言葉を信じ不登校のまま中学を卒業して、「高校」や「大学」「社会」に入って現実の壁にぶつかったのが原因です。
「学校に行かなくても大丈夫。」 「ネットに友達がいれば人間関係も大丈夫。」 「チャットで話をすればコミュニケーション力が育つ。」 「不登校でも大丈夫だよ!』 「勉強もネットで出来る。」 「ユーチューバーやプロゲーマーになればお金を稼げる。」など
不登校の「期間が長い子供」が「高校に入学」してスグに、毎日、登校できるようになると思いますか?
通信制高校で「答を写していた子供」が「大学に入学」して、自分でレポートを作成できると思いますか?
その日の気分で「登校を決めていた子供」が会社勤めを出来るようになると思いますか?
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を! →全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。 カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、長崎県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
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26/01/08
25/12/25
TOP
大学に行ける?プロゲーマーになれる?
2.安易に通信制高校を薦めて大丈夫?
3.ネットでお金を稼いで生活できる?
4.ネットの友達と励まし合って登校する?
5.「ウザっ!」「死ねよ!」「ザマ~ッ!」(ブロック)
6.ネットで勉強できる?大学に合格できる?
7.専門学校に行けばプロゲーマーになれる?
8.プロになるための努力は絶対最低条件(当たり前)
9.高校生や大学生、社会人の相談が増えている理由
1.ネットで勉強するようになる?
先日、神奈川県にお住まいのお母さんから、次のような相談をいただきました。
「息子は小学校6年生の時に不登校になってしまいました。」
「中学校に入学して最初は登校していたのですが・・・。」
「ゲームやスマホで毎日を過ごしています。」
「昼夜逆転生活にもなってしまって・・・。」
「今は完全不登校に戻ってしまいました。」
息子さんは「ゲーム依存(スマホ依存)」の状態のようです。
「先日、息子が次のように言っていました。」
『学校に行かなくても大丈夫ってネットに書いてあるよ!』
『ネットに友達がいれば人間関係も大丈夫だって!』
『僕も一緒にゲームをするネッ友(ネットの友達)がいるよ!』
『チャットで話をしたりもするよ!』
『だから、不登校でも大丈夫だよ!』
さらには次のようにも言っていたそうです。
『勉強もネットで出来るから大丈夫!』
『将来、ユーチューバーやプロゲーマーになればお金も稼げるし!』
『だから、不登校でも大丈夫だよ!』
※ 勉強が出来ると言うものの、ネットを使った勉強はまったくしていません。
神奈川県にお住まいのお母さんは、最後にこう仰いました。
「本当に学校に行かなくても大丈夫でしょうか?」
「ネットで勉強をするようになるのでしょうか?」
「お金を稼げるようになるのでしょうか?」
2.安易に通信制高校を薦めて大丈夫?
最近は通信制高校が増え不登校のままでも入学できる学校が増えました。
その結果、次のように言う小学生や中学生が増えています。
「自分のペースで勉強できる通信制高校に行く!」
「(通信制)高校になったらガンバる!」
「中学校の勉強が出来ていなくても通信制高校で基礎から教えてくれるんだって!」
「だから、中学校(小学校)には行かない!」など
小学校や中学校で不登校の子供が、高校入学と同時に勉強を始めるのでしょうか?
勉強の習慣がなくなっている不登校の子供が、高校入学と同時に勉強を継続できるのでしょうか?
安易に通信制高校を勧める学校の先生やカウンセラーさんも増えました。
通信制高校のメリットやデメリットを知っていて、不登校の子供に勧めるのであれば問題はありませんが・・・。
通信制高校の中には、次のような事を言う学校があるのを知っているのでしょうか?
「お母さんが課題をやっても大丈夫ですよ!」
「テストは名前を書くだけで合格にします!」
「名前を書きにくるのもツラいなら、お母さんが書いても大丈夫ですよ!」
→通信制高校の卒業、進学、就職は全日制高校と同じではない!
3.ネットでお金を稼いで生活できる?
現在は、様々な事がネットで出来るようになりました。
神奈川県にお住まいの不登校の子供が言うとおり、「勉強」が出来たり、「チャット」で話したりする事が出来ます。
リモートワークとして、ネットを使い家で仕事をしている方もいらっしゃいます。
ネットを通じての海外にいる方に英語を習っている方もいるでしょう。
塾や予備校の授業の映像を見て勉強する事もできます。
タブレットを使って問題の成否も確認できるでしょう。
ネットを介して仕事を得て報酬をもらう事も出来ます。
ユーチューバーやプロゲーマー
など、ネットでお金を稼いでいる方もいます。
ただ、ネットを通じて勉強が出来るようになったり、英会話が出来るようになったりするには・・・。
ユーチューバーやプロゲーマーなどのように、報酬ももらう事が出来るようになるには・・・。
4.ネットの友達と励まし合って登校する?
「ネットの友達は大丈夫なのでしょうか?」
このような相談も多くいただきます。
ネットでは同じ趣味の友達を簡単に見つける事が出来るでしょう。
同じような境遇の子供(不登校の子供)と仲良くんる事もあるでしょう。
「同じ境遇の子供同士が励ましあって学校に行けるようになるのでは?」
このように思う親御さんは少なくありませんが、現実は逆の状態となります。
お互いに「傷をなめ合う」状態となり、不登校を正当化するようになるのです。
※ これを善とするか悪とするかは考え方の違いによります。
その結果、お互いに不登校状態を継続したり、どちらか片方が学校に行こうとするとジャマしたりするのです。
これを友達と言ってよいのでしょうか?
5.「ウザっ!」「死ねよ!」「ザマ~ッ!」(ブロック)
最初はネットの友達の事を神友(しんゆう)という不登校の子供は少なくありません。
なぜなら、深夜、一緒にゲームをやったり、傷をなめ合ったりするからです。
しかし、少しでも「気に入らない」事を言われたり、やられたりすると・・・。
「ウザっ!」
「ダサっ!」
「死ねよ!」
「キモッ!」
「ザマ~ッ!」
このように暴言を吐いたりします。
相手も暴言を返してくると、測坐にチャットを「切断」したり、「ブロック」したりします。
良くも悪くもコレが「ネットの友達」との関係です。
以前、次のような相談をいただいた事があります。
「中学2年生の娘は不登校になって2年が経っています。」
「1ヶ月前にネットで彼氏が出来たと喜んでいたのですが・・・。」
「ちょっとした事でケンカになり、彼氏にブロックされたと言って大泣きしました。」
※ 1度も会った事がないので彼氏ではないと思いますが・・・。
6.ネットで勉強できる?大学に合格できる?
「ネットの勉強で学力は身につくのでしょうか?」
「大学に合格できるのでしょうか?」
このような相談も多くいただきます。
不登校の子供が本気であれば、ネットの勉強で「学力を身につけ」「大学に合格する」事も出来るでしょう。
ただ、ほとんどの不登校の子供は「単位」を取るためだけに課題を行います。
分からない課題はネットで調べ、コピペ(コピー&ペースト)して提出します。
通信制高校や勉強サイトにある「映像授業」も同様です。
本気の子供は「勉強を理解するため」に、映像授業を真剣に見て関係した問題を解くでしょう。
しかし、ほとんどの不登校の子供は「映像授業」を2倍速や3倍速で再生し「視聴済み」として単位をもらいます。
もちろん、再生している「映像授業」を見ないでスマホでゲームをしていたりします。
コレでは「学力が身につく」事はありませんし「大学合格」も厳しいでしょう。
※ Fラン大学であれば合格は出来ますが・・・。
→通信制高校の大学合格実績は本当だけどウソ!
7.専門学校に行けばプロゲーマーになれる?
「ネットでお金を稼げるようになるのでしょうか?」
このような相談も多くいただきます。
最近は動画の作成やプロゲーマーを目指す専門学校も増えてきました。
これらの専門学校は商売であって慈善事業ではありません。
当然、専門学校に通ったからといって、ユーチューバーやプロゲーマーになれる訳ではありません。
※ ここでは自称ユーチューバーや自称プロゲーマーではなく、実際にお金を稼いで生活している方をユーチューバー、プロゲーマーと言っています。
有名なユーチューバーである「ヒカキン」さんは、動画でお金を稼げていない時も、毎日、動画投稿を続けていました。
近所のスーパーでアルバイトをしながら、毎日、動画の撮影、編集、投稿を続けていたのです。
そんな過去を知らない不登校の子供達は安易に、次のように言います。
「好きな事をやって稼いでる!」
「勉強みたいな面倒な事をしないで稼いでる!」
「ヒカキンみたいに、毎日、遊んで暮らす!」
→不登校の子どもの将来は?進学や就職は大丈夫?
8.プロになるための努力は絶対最低条件(当たり前)
最近はプロゲーマーになるための高校や専門学校もあります。
ただ、卒業生のほとんどはプロゲーマーになる事が出来ません。
※ プロゲーマーになれた卒業生が0人の学校も珍しくありません。
以前、プロゲーマーを育成する学校について調べた時、あるプロゲーマーのインタビュー記事を見つけました。
「ゲームの技術はもちろんだがチームワークが必要。」
「その為には相手の事を思う気持ちを持たなければならない。」
「当然、家でゲームをやっている時に次のような言葉を使っている子供は論外です。」
『死ね!』
『ヘボッ!』
『キモッ!』
『ウザッ!』
『ザマ~ッ!』
プロゲーマーにしろ、声優にしろ、ユーチューバーにしろ、「好き」や「なりたい」ダケでなれる職業ではないのです。
9.高校生や大学生、社会人の相談が増えている理由
ここ数年、静岡県にある不登校解決相談所には「高校生」や「大学生」「社会人」の相談が増えています。
これは、次のような言葉を信じ不登校のまま中学を卒業して、「高校」や「大学」「社会」に入って現実の壁にぶつかったのが原因です。
「学校に行かなくても大丈夫。」
「ネットに友達がいれば人間関係も大丈夫。」
「チャットで話をすればコミュニケーション力が育つ。」
「不登校でも大丈夫だよ!』
「勉強もネットで出来る。」
「ユーチューバーやプロゲーマーになればお金を稼げる。」など
不登校の「期間が長い子供」が「高校に入学」してスグに、毎日、登校できるようになると思いますか?
通信制高校で「答を写していた子供」が「大学に入学」して、自分でレポートを作成できると思いますか?
その日の気分で「登校を決めていた子供」が会社勤めを出来るようになると思いますか?
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を!
→全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。
カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、長崎県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
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