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不登校の子供が「動画サイト」を自由に見続けると・・・暴言が増え、善悪の判断があやふやに・・・
1.ゲームやスマホは楽しく便利だけど・・・ →「ゲーム依存」や「スマホ依存」を解決する方法は? 2.ヒカキンは売れる前、スーパーのレジ打ちだった 3.ゲーム依存専門のお医者さんの言葉 →「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか? 4.ルールを作ろうとすると脅してくる不登校 5.「動画サイト」を自由にするのも危険! 6.動画を自由にする事で起こる3つの弊害 7.「荒らし」のゲーム実況を楽しむ不登校 8.集中するのは悪くないけど・・・ →「ギフテッド教育は失敗だった」東大のプトジェクトが失敗した理由 →ゲームやスマホを自由させていいの?ゲームは依存するように作られている!
不登校になった子供のほとんどが「ゲーム」や「スマホ」「動画」で毎日を過ごすようになります。
もちろん、「ゲーム」や「スマホ」「動画」が「悪(あく)」という訳ではありません。
趣味として「ゲーム」をしたり、「動画」を見たりする事は人生の楽しみの1つです。
また、「スマホ」はとても便利なツールで、現代の生活には欠かせない物となっています。
ただ、「ゲーム」や「スマホ」のやり過ぎによる「ゲーム依存」や「スマホ依存」が世界中で問題となっています。
※ 厳密には「スマホ依存」という言葉は存在しません。
実際、不登校になり「ゲーム依存」や「スマホ依存」「近い状態」になってしまう子供は少なくありません。
もちろん、自分の「やるべき事」をしてから「ゲーム」や「スマホ」「動画」を楽しむのは良いのですが・・・。
ほとんどの不登校の子供は「ゲーム」や「スマホ」「動画」中心の生活となってしまいます。
→「ゲーム依存」や「スマホ依存」を解決する方法は?
人気ユーチューバーのヒカキン(HIKAKIN)さんを知らない人はいないでしょう。
現在のヒカキンさんは日本でもトップレベルのユーチューバーです。
そんなヒカキンさんを私は尊敬しています。
その理由は「動画の内容」ではなく、ヒカキンさんユーチューブに対する姿勢です。
ヒカキンさんは、ユーチューブでお金を稼げない時も、毎日、動画を作ってアップしていました。
最初は趣味としてとは思いますが、毎日、動画をアップすることはとても大変な事です。
有名な話ですが、最初は昼間にスーパーのレジ打ちのバイトをしながら、毎日、動画のアップをしていたそうです。
現在の年収は数億とも数十億とも言われていますが、当時は1円も稼げていなかったとの事です。
最近は不登校の子供に対して、次のような対応が一般化してしまいました。
「登校刺激を与えるのはやめましょう。」 「ムリをさせないようにしましょう。」 「子どもの意志を尊重しましょう。」 「好きな事をして心のエネルギーを回復しましょう。」 「自分から動き出すまで待ちましょう。」
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
また、「ゲーム」や「スマホ」「動画」の使用を勧める専門家もいます。
そのため、不登校の子供の「意志を尊重」「心のエネルギーの回復」と言って、「ゲーム」や「スマホ」「動画」を自由にさせる親御さんが増えています。
しかし、「ゲーム依存」や「スマホ依存」を専門にしている病院やお医者さんは、次のように言っています。
「ゲームやスマホを使用させる時は自由にしてはいけません。」 「必ずルールを決めるようにしましょう!」
当然ですが、「ゲーム依存」や「スマホ依存」で病院に入院した場合、「ゲーム」や「スマホ」は禁止となります。
静岡県にある不登校解決相談所では「ゲーム」や「スマホ」「動画」を「子供の自由」にするのは反対です。
なぜなら、次のような相談を多くいただくからです。
「不登校になってからゲームやスマホの毎日です。」 「昼夜逆転生活となってしまいました。」 「ゲームやスマホのルールを決めるように言うと・・・。」
『唯一の楽しみを奪うのか!』 『制限されるなら死んでやる!』 『一生、学校に行かなくてもいいんだな!』など
「このままで登校できるようにるのでしょうか?」
もちろん、静岡県にある不登校解決相談所でも「ゲーム」や「スマホ」「動画」を「禁止」しなさいと言っている訳ではありません。
全てを「子供の自由」にする事に反対しているのです。
不登校の子供に「ユーチューブ」や「Netflix」「Amazon Prime Video」などの「動画」を自由にするのも危険です。
ただ、同じ「動画」でも「地上波」や「BS」などの方が危険度は減ります。
なぜなら、「地上波」や「BS」などの「動画(TV)」には「放送倫理規定」があるからです。
「どちらも同じ『動画』ではないですか?」 「それなら、便利な『ユーチューブ』や『Netflix』などの方が良くないですか?」 「好きなアニメや動画を見る事が出来ると思うのですが?」
このように仰る親御さんもいます。
しかし、「放送倫理規定」の有無はとても大きなものです。
なぜなら、「地上波」や「BS」の「動画(TV)」では、「放送倫理規定」により、差別用語はもちろんのこと、人を不愉快にさせる言葉遣いなどを規制しているからです。
当然ですが、「ユーチューブ」にはそのような配慮はありません。
動画配信サービスである「Netflix」や「Amazon Prime Video」の場合、差別用語などはありませんが、見たい動画を選んで見たり、好きな作品を一気見したり出来る事が問題となります。
どの「動画」にしても「子供の自由」にするのは良い事ではありませんが、中でも「ユーチューブ」が最も危険なのです。。
不登校の子供に対して、「動画(特にユーチューブ)を自由」にすると、次のような弊害が起こります。
①悪い言葉を使うのが普通になる。 ②ゲームにのめり込むようになる。 ③善悪の判断がおかしくなる。
前述した通り、「動画(特にユーチューブ)」には、「放送倫理規定」がありません。
そのため、人を傷つける言葉を「普通」に使っているユーチューバーは少なくないのです。
そのような動画を「おもしろい!」と言って、毎日、毎日、見続けていたら・・・。
当然、悪い言葉づかいが「普通」になってしまいます。
不登校の小学生の場合、その言葉が「相手に対して失礼」である事を知らずに使っている場合もあります。
当然ですが、友達にも「悪い言葉」を使うため、同学年の「普通の子供達」は離れていきます。
それにより、学校での居場所がなくなるのですが・・・・。
不登校の子供達がよく見る「動画(特にユーチューブ)」の1つが「ゲーム実況」です。
これらの「動画(特にユーチューブ)」を見る事で、子供達は「自分でもやってみたい!」と考え、ゲームにのめり込むようになります。
ただ、ゲーム実況を行っているユーチューバーさんの中には、「悪い言葉」を使い、「荒らし」という悪い行動をする方もいます。
ゲームにおける「荒し」とは、サーバーを使って他のプレイヤーのゲーム世界に行き、そのプレイヤーの世界を「荒らす(壊す)」事を言います。
「荒し」をやっている人達は、相手の世界を好き勝手に壊し楽しんでいます。
しかし、「荒らされている」人にとってみれば、楽しい事は何一つありません。
純粋のゲームを楽しんだり、ゲームの中で建築をしたりして楽しんでいたものを、勝手に壊されたり、勝手に捨てられたりするのです。
ただ、不登校の子供達は「荒らし」の動画を見て、たくさん笑い次のように考えます。
「自分も荒らしをやりたい!」 「今度、やってみよう!」
実際に、不登校の子供が学校の友達のゲーム世界で「荒らし」をやって、友達の親から苦情受けたお母さんもいらっしゃいます。
ただ、そのお母さんは次のように仰っていました。
「まさか、そんな悪いことが出来るなんて・・・。」 「うちの子が友達に嫌がらせをするなんて・・・。」 「ゲームや動画を自由にしたのが間違いだった・・・。」
子供が何かに「集中」する事は大切な事でしょう。
・勉強に集中して取り組む。 ・スポーツに集中して取り組む。 ・楽器に集中して取り組む。 ・ゲームに集中して取り組む。など
ただ、「集中」する事が大切だからと言って、それだけで毎日を過ごすのは危険です。
実際、ギフテッドの子供達に「好きな事ダケ」をさせていた東大の教授や学校は、「それは失敗だった」と言っています。
→「ギフテッド教育は失敗だった」東大のプトジェクトが失敗した理由
当然ですが、ゲームに「集中」しているからと言って、迷惑行為が認められる訳ではありません。
しかし、長期の不登校で「ゲーム」や「スマホ」「動画」などが「自由」な子供は、「言葉づかい」や「失礼」「迷惑」の基準が狂ってしまいます。
もし、不登校のお子さんが「ゲーム依存」や「スマホ依存」になってしまっていたり、言葉づかいなどが悪くなったりしていたら・・・。
→ゲームやスマホを自由させていいの?ゲームは依存するように作られている!
それ以上、状態が悪くなる前に不登校解決相談所に相談を下さい。
静岡県にある不登校解決相談所には、全国や海外から年間1000件以上の相談が寄せられています。
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を! →全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。 カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、長崎県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
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ゲームやスマホ、動画を自由にするのは危険!
1.ゲームやスマホは楽しく便利だけど・・・
→「ゲーム依存」や「スマホ依存」を解決する方法は?
2.ヒカキンは売れる前、スーパーのレジ打ちだった
3.ゲーム依存専門のお医者さんの言葉
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
4.ルールを作ろうとすると脅してくる不登校
5.「動画サイト」を自由にするのも危険!
6.動画を自由にする事で起こる3つの弊害
7.「荒らし」のゲーム実況を楽しむ不登校
8.集中するのは悪くないけど・・・
→「ギフテッド教育は失敗だった」東大のプトジェクトが失敗した理由
→ゲームやスマホを自由させていいの?ゲームは依存するように作られている!
1.ゲームやスマホは楽しく便利だけど・・・
不登校になった子供のほとんどが「ゲーム」や「スマホ」「動画」で毎日を過ごすようになります。
もちろん、「ゲーム」や「スマホ」「動画」が「悪(あく)」という訳ではありません。
趣味として「ゲーム」をしたり、「動画」を見たりする事は人生の楽しみの1つです。
また、「スマホ」はとても便利なツールで、現代の生活には欠かせない物となっています。
ただ、「ゲーム」や「スマホ」のやり過ぎによる「ゲーム依存」や「スマホ依存」が世界中で問題となっています。
※ 厳密には「スマホ依存」という言葉は存在しません。
実際、不登校になり「ゲーム依存」や「スマホ依存」「近い状態」になってしまう子供は少なくありません。
もちろん、自分の「やるべき事」をしてから「ゲーム」や「スマホ」「動画」を楽しむのは良いのですが・・・。
ほとんどの不登校の子供は「ゲーム」や「スマホ」「動画」中心の生活となってしまいます。
→「ゲーム依存」や「スマホ依存」を解決する方法は?
2.ヒカキンは売れる前、スーパーのレジ打ちだった
人気ユーチューバーのヒカキン(HIKAKIN)さんを知らない人はいないでしょう。
現在のヒカキンさんは日本でもトップレベルのユーチューバーです。
そんなヒカキンさんを私は尊敬しています。
その理由は「動画の内容」ではなく、ヒカキンさんユーチューブに対する姿勢です。
ヒカキンさんは、ユーチューブでお金を稼げない時も、毎日、動画を作ってアップしていました。
最初は趣味としてとは思いますが、毎日、動画をアップすることはとても大変な事です。
有名な話ですが、最初は昼間にスーパーのレジ打ちのバイトをしながら、毎日、動画のアップをしていたそうです。
現在の年収は数億とも数十億とも言われていますが、当時は1円も稼げていなかったとの事です。
3.ゲーム依存専門のお医者さんの言葉
最近は不登校の子供に対して、次のような対応が一般化してしまいました。
「登校刺激を与えるのはやめましょう。」
「ムリをさせないようにしましょう。」
「子どもの意志を尊重しましょう。」
「好きな事をして心のエネルギーを回復しましょう。」
「自分から動き出すまで待ちましょう。」
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
また、「ゲーム」や「スマホ」「動画」の使用を勧める専門家もいます。
そのため、不登校の子供の「意志を尊重」「心のエネルギーの回復」と言って、「ゲーム」や「スマホ」「動画」を自由にさせる親御さんが増えています。
しかし、「ゲーム依存」や「スマホ依存」を専門にしている病院やお医者さんは、次のように言っています。
「ゲームやスマホを使用させる時は自由にしてはいけません。」
「必ずルールを決めるようにしましょう!」
当然ですが、「ゲーム依存」や「スマホ依存」で病院に入院した場合、「ゲーム」や「スマホ」は禁止となります。
4.ルールを作ろうとすると脅してくる不登校
静岡県にある不登校解決相談所では「ゲーム」や「スマホ」「動画」を「子供の自由」にするのは反対です。
なぜなら、次のような相談を多くいただくからです。
「不登校になってからゲームやスマホの毎日です。」
「昼夜逆転生活となってしまいました。」
「ゲームやスマホのルールを決めるように言うと・・・。」
『唯一の楽しみを奪うのか!』
『制限されるなら死んでやる!』
『一生、学校に行かなくてもいいんだな!』など
「このままで登校できるようにるのでしょうか?」
もちろん、静岡県にある不登校解決相談所でも「ゲーム」や「スマホ」「動画」を「禁止」しなさいと言っている訳ではありません。
全てを「子供の自由」にする事に反対しているのです。
5.「動画サイト」を自由にするのも危険!
不登校の子供に「ユーチューブ」や「Netflix」「Amazon Prime Video」などの「動画」を自由にするのも危険です。
ただ、同じ「動画」でも「地上波」や「BS」などの方が危険度は減ります。
なぜなら、「地上波」や「BS」などの「動画(TV)」には「放送倫理規定」があるからです。
「どちらも同じ『動画』ではないですか?」
「それなら、便利な『ユーチューブ』や『Netflix』などの方が良くないですか?」
「好きなアニメや動画を見る事が出来ると思うのですが?」
このように仰る親御さんもいます。
しかし、「放送倫理規定」の有無はとても大きなものです。
なぜなら、「地上波」や「BS」の「動画(TV)」では、「放送倫理規定」により、差別用語はもちろんのこと、人を不愉快にさせる言葉遣いなどを規制しているからです。
当然ですが、「ユーチューブ」にはそのような配慮はありません。
動画配信サービスである「Netflix」や「Amazon Prime Video」の場合、差別用語などはありませんが、見たい動画を選んで見たり、好きな作品を一気見したり出来る事が問題となります。
どの「動画」にしても「子供の自由」にするのは良い事ではありませんが、中でも「ユーチューブ」が最も危険なのです。。
6.動画を自由にする事で起こる3つの弊害
不登校の子供に対して、「動画(特にユーチューブ)を自由」にすると、次のような弊害が起こります。
①悪い言葉を使うのが普通になる。
②ゲームにのめり込むようになる。
③善悪の判断がおかしくなる。
前述した通り、「動画(特にユーチューブ)」には、「放送倫理規定」がありません。
そのため、人を傷つける言葉を「普通」に使っているユーチューバーは少なくないのです。
そのような動画を「おもしろい!」と言って、毎日、毎日、見続けていたら・・・。
当然、悪い言葉づかいが「普通」になってしまいます。
不登校の小学生の場合、その言葉が「相手に対して失礼」である事を知らずに使っている場合もあります。
当然ですが、友達にも「悪い言葉」を使うため、同学年の「普通の子供達」は離れていきます。
それにより、学校での居場所がなくなるのですが・・・・。
7.「荒らし」のゲーム実況を楽しむ不登校
不登校の子供達がよく見る「動画(特にユーチューブ)」の1つが「ゲーム実況」です。
これらの「動画(特にユーチューブ)」を見る事で、子供達は「自分でもやってみたい!」と考え、ゲームにのめり込むようになります。
ただ、ゲーム実況を行っているユーチューバーさんの中には、「悪い言葉」を使い、「荒らし」という悪い行動をする方もいます。
ゲームにおける「荒し」とは、サーバーを使って他のプレイヤーのゲーム世界に行き、そのプレイヤーの世界を「荒らす(壊す)」事を言います。
「荒し」をやっている人達は、相手の世界を好き勝手に壊し楽しんでいます。
しかし、「荒らされている」人にとってみれば、楽しい事は何一つありません。
純粋のゲームを楽しんだり、ゲームの中で建築をしたりして楽しんでいたものを、勝手に壊されたり、勝手に捨てられたりするのです。
ただ、不登校の子供達は「荒らし」の動画を見て、たくさん笑い次のように考えます。
「自分も荒らしをやりたい!」
「今度、やってみよう!」
実際に、不登校の子供が学校の友達のゲーム世界で「荒らし」をやって、友達の親から苦情受けたお母さんもいらっしゃいます。
ただ、そのお母さんは次のように仰っていました。
「まさか、そんな悪いことが出来るなんて・・・。」
「うちの子が友達に嫌がらせをするなんて・・・。」
「ゲームや動画を自由にしたのが間違いだった・・・。」
8.集中するのは悪くないけど・・・
子供が何かに「集中」する事は大切な事でしょう。
・勉強に集中して取り組む。
・スポーツに集中して取り組む。
・楽器に集中して取り組む。
・ゲームに集中して取り組む。など
ただ、「集中」する事が大切だからと言って、それだけで毎日を過ごすのは危険です。
実際、ギフテッドの子供達に「好きな事ダケ」をさせていた東大の教授や学校は、「それは失敗だった」と言っています。
→「ギフテッド教育は失敗だった」東大のプトジェクトが失敗した理由
当然ですが、ゲームに「集中」しているからと言って、迷惑行為が認められる訳ではありません。
しかし、長期の不登校で「ゲーム」や「スマホ」「動画」などが「自由」な子供は、「言葉づかい」や「失礼」「迷惑」の基準が狂ってしまいます。
もし、不登校のお子さんが「ゲーム依存」や「スマホ依存」になってしまっていたり、言葉づかいなどが悪くなったりしていたら・・・。
→ゲームやスマホを自由させていいの?ゲームは依存するように作られている!
それ以上、状態が悪くなる前に不登校解決相談所に相談を下さい。
静岡県にある不登校解決相談所には、全国や海外から年間1000件以上の相談が寄せられています。
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海外からの相談もいただくようになりました。
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