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門タッチで不登校は解決する?2ヶ月かかっても達成できなかった次の目標をスグに達成できた理由は?
1.門タッチで少しずつ学校に? 2.門タッチのハードルは低い! 3.門タッチから次にススメていますか? 4.事務室を空すれば事務室に行ける? 5.基本的に門タッチはススメません! 6.せっかく続けた門タッチを活かす対応 7.第三者の声掛けを有効活用! 8.先を見通して不安を減らす対応 9.練習と同じ受け答えで安心感UP! 10.2ヶ月かかった事務室へ行くが・・・
不登校を解決する方法として、次のような方法を勧められた事はありませんか?
「少しずつ学校に慣れさせていきましょう。」 「最初は門の所まで行って、門をタッチする所から始めましょう。」 「それが出来たら、次は事務室まで行く。」 「事務室に行く事が出来たら、次は保健室まで行く。」 「保健室の後は別室、そして、教室に行けるようにする。」 「このように行く距離を少しずつ縮めていくのはどうでしょう?」
これは、いわゆる「門タッチ」と言われているものです。
ただ、「門タッチ」を行った親御さん方からは、次のような言葉を多く聞きます。
「門の所まではスグに行けたのですが・・・。」 「次のステップである事務室には行く事が出来ず・・・。」 「不登校になってから2ヶ月の間、週に1回、門タッチをしているダケです。」
もちろん、「門タッチ」から「事務室」「保健室」とステップアップ出来ているのであれば問題ありません。
ただ、総じて「門タッチ」で不登校が解決した例は少ないのですが・・・。
不登校の子供達にとって「門の所まで行く」は、それほど難しい課題ではありません。
夕方や夜の時間であれば、さらにハードルは下がります。
そのため、親や先生、カウンセラーさんが「門タッチ」を勧めると、抵抗なく受け入れる子が多いのです。
長野県にお住まいの小学校5年生のお子さん(Iさん)は、次のように言っていたそうです。
「誰にも会いたくないから、夜に門タッチに行く!」
これに対して、お母さんが昼間の時間を勧めたところ。
「それなら、『給食のいただきます』をする時間に行く。」
Iさんは「給食」の時間ではなく、「給食のいただきます」の時間と言っています。
この事から、Iさんにとって最も怖いのは「学校の誰か」に会うことです。
給食の時間であれば、子供達だけでなく先生や事務員さん、用務員さんが「門」の所にいる可能性はほとんどありません。
これが「いただきます」の時間であればなおさらです。
これらの事を踏まえると、Iさんにとって「門タッチ」はそれほど難しい課題ではない事が分かります。
だからこそ、Iさんはお母さんが提案した「門タッチ」をスグに受け入れたのです。
ただ、お母さんや先生、カウンセラーさんは、「門タッチが出来た」=「次は事務室に行ける」と思い込んでしまっています。
Iさんにとって、「門タッチ」と「事務室に行く(学校の人と会う)」には、大きな違いがあるのですが・・・。
親や先生、カウンセラーさんが思うほど、子供は理想の行動を取らないのですが・・・。
長野県にお住まいのお母さんは、スクールカウンセラーさんに相談をします。
「門タッチはスグに出来るようになったのですが・・・。」 「次のステップである事務室に行くを実行できません。」 「この2ヶ月は週に1回、門タッチをしているダケなんです。」
これに対してスクールカウンセラーさんは、次のように言ったそうです。
「それでは、Iさんが事務室に行くときは事務員さんに部屋から出てもらいましょう。」 「事務室に誰もいなければ行く事が出来るでしょう。」 「何度かコレを繰り返せば事務室に慣れるでしょう。」 「慣れてくれば、事務員さんと会うことが出来るようになるでしょう。」
事務員さん達はIさんが来る「給食の時間」に事務室を空にして下さったそうです。
しかし、Iさんが事務室に行くことは出来なかったそうです。
長野県にお住まいのお母さんから、次のような相談をいただきました。
「事務室に行けるようにするには何をすれば良いですか?」
「どのような声掛けをすれば、事務室に行けるようになりますか?」
最初にお断りさせていただきますが、静岡県にある不登校解決相談所では「門タッチ」はオススメしておりません。
静岡県にある不登校解決相談所では、10年以上前から「間違った対応」や「間違った思い込み」について発信しております。
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
ただ、残念ながら「不登校を解決した経験がある」先生やカウンセラーさんが少ないため、「間違った対応」や「間違った思い込み」は一般化してしまいました。
→「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
長野県にお住まいのお母さんが行った「門タッチ」は、必ずしも間違った対応とは言いません。
また、せっかく、2ヶ月も継続してきた「門タッチ」を途中で止めてしまうのはもったいないとも思っています。
そこで、静岡県にある不登校解決相談所では、長野県のお母さんに次のような提案を行いました。
①学校の先生に「門タッチ」が出来ている事を褒めてもらう。 ②次のステップは「事務室」であることを先生に伝えてもらう。 ③事務員の方は、「話しやすい人」「優しい人」であることを伝えていく。 ④事務室へ訪問したときの行動を事前に決め、練習(ロールプレイ)を行う。 ⑤事務員の方にお願いして、練習と同じ受け答えをしてもらう。 ⑥事務室での行動を振り返り、褒め、認める事で自信を高める。
①~⑥について詳しく説明をさせていただきます。
①学校の先生に「門タッチ」が出来ている事を褒めてもらう。
②次のステップは「事務室」であることを先生に伝えてもらう。
Iさんが「門タッチ」をしている事を親御さんは褒めていました。
ただ。親が思春期や反抗期の子供を褒めても、子供はそれほど喜びません。
これは、不登校の子供ならではの反応ではなく、全ての子供が見せる反応です。
静岡県にある不登校解決相談所では、次のようなアドバイスをさせていただきます。
「先生やカウンセラーさんなど第三者に褒めてもらいましょう!」 「登校刺激も第三者が行う方が効果が出やすいですよ!」
実際、学校の先生やカウンセラーさんと連携して、同じベクトルで褒めたり、対応したりする事で、不登校の解決時間は格段に短くなります。
実際、担任の先生がIさんを褒めた事で、Iさんと先生の関係は良くなりました。
また、担任の先生が「事務室」を促した事で、Iさんは次のステップに挑戦する決意を持つことが出来たのです。
③事務員の方は、「話しやすい人」「優しい人」であることを伝えていく。
④事務室へ訪問したときの行動を事前に決め、練習(ロールプレイ)を行う。
③と④はIさんの「不安」を減らす対応です。
事務員さんについて「知っている」と「知らない」では、必要な勇気の量が変わってきます。
もちろん、「知っている」方が、少しですが「不安」は小さくなります。
また、多くの不登校の子供は人間関係に自信をなくしています。
「事務室に入るときは、どうすればいいの?」 「何て言えばいいの?」 「怒られたりしない?」
このような「不安」を軽減するために、静岡県にある不登校解決相談所では事前練習(ロールプレイ)を行っています。
もちろん、事務員さんについて話しをしたり、事前練習をしたからと言って「不安」が0(ゼロ)になる訳ではありません。
それでも、「次は事務室ね!」と子供に言うダケより、「不安」が少なくなり、「挑戦しよう」と思いやすくなるのは間違いありません。
→不登校の子どもへの「先を読む対応」や「事前支援」って何?
⑤事務員の方にお願いして、練習と同じ受け答えをしてもらう。 ⑥事務室での行動を振り返り、褒め、認める事で自信を高める。
Iさんが事務室に行けたとき、事務員の方には事前に練習した内容と同じ受け答えをしたもらいます。
「○○ですが、□□をしに来ました。」
『はい。』 『○○さんですね。』 『△△先生から聞いてますよ!』 『□□出来た事を△△先生に伝えおきますね。』 『ガンバってエラいね!』 『また、来てね!』
最初の一歩を踏み出すには勇気がいるでしょう。
ただ、勇気の一歩を踏み出して事務員さんと話しをしてしまえば、子供は次のように思います。
「思ったより、簡単だったな!」 「コレなら次も大丈夫そうだ!」
もちろん、このガンバリを親や先生、カウンセラーさんが褒め、認める事で子供の「やる気」を更に高めていくのです。
お母さんと担任の先生は、静岡県にある不登校解決相談所のアドバイスを聞き入れてくださり、連携した支援をして下さいました。
すると、2ヶ月かかっても達成することができなかった「事務室へ行く」という目標をアッサリ達成する事が出来たのです。
最初は事務室で「あいさつ」をしてスグに帰っていたIさんでしたが、少しずつ事務員の方とも会話をすることが出来るようになっていきました。
お母さんと担任の先生、事務員さんが連携をして褒めたり、認めたりして下さったことで、Iさんは自信を取り戻していきます。
その後も静岡県にある不登校解決相談所では、次のステップにスンナリ進む為のアドバイスをさせていただきました。
これにより、Iさんは1ヶ月かからず「毎日、別室登校」ができるようになったのです。
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を! →全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。 カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
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不登校解決には「先を見通した」支援や声掛けを!
1.門タッチで少しずつ学校に?
2.門タッチのハードルは低い!
3.門タッチから次にススメていますか?
4.事務室を空すれば事務室に行ける?
5.基本的に門タッチはススメません!
6.せっかく続けた門タッチを活かす対応
7.第三者の声掛けを有効活用!
8.先を見通して不安を減らす対応
9.練習と同じ受け答えで安心感UP!
10.2ヶ月かかった事務室へ行くが・・・
1.門タッチで少しずつ学校に?
不登校を解決する方法として、次のような方法を勧められた事はありませんか?
「少しずつ学校に慣れさせていきましょう。」
「最初は門の所まで行って、門をタッチする所から始めましょう。」
「それが出来たら、次は事務室まで行く。」
「事務室に行く事が出来たら、次は保健室まで行く。」
「保健室の後は別室、そして、教室に行けるようにする。」
「このように行く距離を少しずつ縮めていくのはどうでしょう?」
これは、いわゆる「門タッチ」と言われているものです。
ただ、「門タッチ」を行った親御さん方からは、次のような言葉を多く聞きます。
「門の所まではスグに行けたのですが・・・。」
「次のステップである事務室には行く事が出来ず・・・。」
「不登校になってから2ヶ月の間、週に1回、門タッチをしているダケです。」
もちろん、「門タッチ」から「事務室」「保健室」とステップアップ出来ているのであれば問題ありません。
ただ、総じて「門タッチ」で不登校が解決した例は少ないのですが・・・。
2.門タッチのハードルは低い!
不登校の子供達にとって「門の所まで行く」は、それほど難しい課題ではありません。
夕方や夜の時間であれば、さらにハードルは下がります。
そのため、親や先生、カウンセラーさんが「門タッチ」を勧めると、抵抗なく受け入れる子が多いのです。
長野県にお住まいの小学校5年生のお子さん(Iさん)は、次のように言っていたそうです。
「誰にも会いたくないから、夜に門タッチに行く!」
これに対して、お母さんが昼間の時間を勧めたところ。
「それなら、『給食のいただきます』をする時間に行く。」
3.門タッチから次にススメていますか?
Iさんは「給食」の時間ではなく、「給食のいただきます」の時間と言っています。
この事から、Iさんにとって最も怖いのは「学校の誰か」に会うことです。
給食の時間であれば、子供達だけでなく先生や事務員さん、用務員さんが「門」の所にいる可能性はほとんどありません。
これが「いただきます」の時間であればなおさらです。
これらの事を踏まえると、Iさんにとって「門タッチ」はそれほど難しい課題ではない事が分かります。
だからこそ、Iさんはお母さんが提案した「門タッチ」をスグに受け入れたのです。
ただ、お母さんや先生、カウンセラーさんは、「門タッチが出来た」=「次は事務室に行ける」と思い込んでしまっています。
Iさんにとって、「門タッチ」と「事務室に行く(学校の人と会う)」には、大きな違いがあるのですが・・・。
親や先生、カウンセラーさんが思うほど、子供は理想の行動を取らないのですが・・・。
4.事務室を空すれば事務室に行ける?
長野県にお住まいのお母さんは、スクールカウンセラーさんに相談をします。
「門タッチはスグに出来るようになったのですが・・・。」
「次のステップである事務室に行くを実行できません。」
「この2ヶ月は週に1回、門タッチをしているダケなんです。」
これに対してスクールカウンセラーさんは、次のように言ったそうです。
「それでは、Iさんが事務室に行くときは事務員さんに部屋から出てもらいましょう。」
「事務室に誰もいなければ行く事が出来るでしょう。」
「何度かコレを繰り返せば事務室に慣れるでしょう。」
「慣れてくれば、事務員さんと会うことが出来るようになるでしょう。」
事務員さん達はIさんが来る「給食の時間」に事務室を空にして下さったそうです。
しかし、Iさんが事務室に行くことは出来なかったそうです。
5.基本的に門タッチはススメません!
長野県にお住まいのお母さんから、次のような相談をいただきました。
「事務室に行けるようにするには何をすれば良いですか?」
「どのような声掛けをすれば、事務室に行けるようになりますか?」
最初にお断りさせていただきますが、静岡県にある不登校解決相談所では「門タッチ」はオススメしておりません。
静岡県にある不登校解決相談所では、10年以上前から「間違った対応」や「間違った思い込み」について発信しております。
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
ただ、残念ながら「不登校を解決した経験がある」先生やカウンセラーさんが少ないため、「間違った対応」や「間違った思い込み」は一般化してしまいました。
→「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
6.せっかく続けた門タッチを活かす対応
長野県にお住まいのお母さんが行った「門タッチ」は、必ずしも間違った対応とは言いません。
また、せっかく、2ヶ月も継続してきた「門タッチ」を途中で止めてしまうのはもったいないとも思っています。
そこで、静岡県にある不登校解決相談所では、長野県のお母さんに次のような提案を行いました。
①学校の先生に「門タッチ」が出来ている事を褒めてもらう。
②次のステップは「事務室」であることを先生に伝えてもらう。
③事務員の方は、「話しやすい人」「優しい人」であることを伝えていく。
④事務室へ訪問したときの行動を事前に決め、練習(ロールプレイ)を行う。
⑤事務員の方にお願いして、練習と同じ受け答えをしてもらう。
⑥事務室での行動を振り返り、褒め、認める事で自信を高める。
7.第三者の声掛けを有効活用!
①~⑥について詳しく説明をさせていただきます。
①学校の先生に「門タッチ」が出来ている事を褒めてもらう。
②次のステップは「事務室」であることを先生に伝えてもらう。
Iさんが「門タッチ」をしている事を親御さんは褒めていました。
ただ。親が思春期や反抗期の子供を褒めても、子供はそれほど喜びません。
これは、不登校の子供ならではの反応ではなく、全ての子供が見せる反応です。
静岡県にある不登校解決相談所では、次のようなアドバイスをさせていただきます。
「先生やカウンセラーさんなど第三者に褒めてもらいましょう!」
「登校刺激も第三者が行う方が効果が出やすいですよ!」
実際、学校の先生やカウンセラーさんと連携して、同じベクトルで褒めたり、対応したりする事で、不登校の解決時間は格段に短くなります。
実際、担任の先生がIさんを褒めた事で、Iさんと先生の関係は良くなりました。
また、担任の先生が「事務室」を促した事で、Iさんは次のステップに挑戦する決意を持つことが出来たのです。
8.先を見通して不安を減らす対応
③事務員の方は、「話しやすい人」「優しい人」であることを伝えていく。
④事務室へ訪問したときの行動を事前に決め、練習(ロールプレイ)を行う。
③と④はIさんの「不安」を減らす対応です。
事務員さんについて「知っている」と「知らない」では、必要な勇気の量が変わってきます。
もちろん、「知っている」方が、少しですが「不安」は小さくなります。
また、多くの不登校の子供は人間関係に自信をなくしています。
「事務室に入るときは、どうすればいいの?」
「何て言えばいいの?」
「怒られたりしない?」
このような「不安」を軽減するために、静岡県にある不登校解決相談所では事前練習(ロールプレイ)を行っています。
もちろん、事務員さんについて話しをしたり、事前練習をしたからと言って「不安」が0(ゼロ)になる訳ではありません。
それでも、「次は事務室ね!」と子供に言うダケより、「不安」が少なくなり、「挑戦しよう」と思いやすくなるのは間違いありません。
→不登校の子どもへの「先を読む対応」や「事前支援」って何?
9.練習と同じ受け答えで安心感UP!
⑤事務員の方にお願いして、練習と同じ受け答えをしてもらう。
⑥事務室での行動を振り返り、褒め、認める事で自信を高める。
Iさんが事務室に行けたとき、事務員の方には事前に練習した内容と同じ受け答えをしたもらいます。
「○○ですが、□□をしに来ました。」
『はい。』
『○○さんですね。』
『△△先生から聞いてますよ!』
『□□出来た事を△△先生に伝えおきますね。』
『ガンバってエラいね!』
『また、来てね!』
最初の一歩を踏み出すには勇気がいるでしょう。
ただ、勇気の一歩を踏み出して事務員さんと話しをしてしまえば、子供は次のように思います。
「思ったより、簡単だったな!」
「コレなら次も大丈夫そうだ!」
もちろん、このガンバリを親や先生、カウンセラーさんが褒め、認める事で子供の「やる気」を更に高めていくのです。
10.2ヶ月かかった事務室へ行くが・・・
お母さんと担任の先生は、静岡県にある不登校解決相談所のアドバイスを聞き入れてくださり、連携した支援をして下さいました。
すると、2ヶ月かかっても達成することができなかった「事務室へ行く」という目標をアッサリ達成する事が出来たのです。
最初は事務室で「あいさつ」をしてスグに帰っていたIさんでしたが、少しずつ事務員の方とも会話をすることが出来るようになっていきました。
お母さんと担任の先生、事務員さんが連携をして褒めたり、認めたりして下さったことで、Iさんは自信を取り戻していきます。
その後も静岡県にある不登校解決相談所では、次のステップにスンナリ進む為のアドバイスをさせていただきました。
これにより、Iさんは1ヶ月かからず「毎日、別室登校」ができるようになったのです。
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を!
→全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。
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