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ゴールデンウィーク明けから不登校になってしまいました!(初めての不登校の場合)
1.ゴールデンウィーク明けから不登校に! 2.友達と話すキッカケを作ってくれれれば・・・ 3.グループに入れなかった子供 4.GWを楽しみにしてた子供たち 5.朝になると腹痛、頭痛、吐き気 6.「明日は行くぞ!」と思っているけど 7.欠席が長期化するほど行きづらくなる 8.不登校経験者はストレスに弱くなっている 9.GW明けの対応ポイントとNGは? 10.話をするには経験と技術が必要! 11.不登校お解決実績があるか確認を!
ゴールデンウイーク明けから不登校が多くなるのはご存じでしょうか?
不登校解決相談所が行っている無料相談で「不登校になった時期」を聞くと、最も多いのがゴールデンウィーク(GW)明けです。
なぜ、ゴールデンウィーク(GW)明けから不登校になってしまう子供が多いのでしょう?
「進級して新しいクラスになじめなかった?」 「新しいクラスで友達ができなかった?」 「(進学校)で授業についていけなくなった?」 「クラスに苦手な子供がいて悪口を言われた?」 「仲の良い友達と別々のクラスになった?」
このように考える親御さんは少なくないでしょう。
正解です!
実際、ゴールデンウィーク(GW)明けから不登校になってしまう子供のほとんどが「友達関係」なのです。
ただ、「初めて不登校になった子供」と「不登校経験者」では、少し理由が変わってきますが・・・。
初めてゴールデンウイーク(GW)明けから不登校になってしまった子供のほとんどが真面目な子供です。
「新しい友達と仲良くするぞ!」 「新しい先生と仲良くなるぞ!」 「新しい部活(クラブ)でレギュラーを目指すぞ!」 「新しい委員会をしっかりやるぞ!」 「新しい学校で勉強をガンバるぞ!」 「新しいクラスでガンバるぞ!」
新天地では様々な事をガンバろうと思っていた事でしょう。
しかし、新しいクラスで「友達が出来ない」子供は少なくありません。
本来であれば、担任の先生が「新しいクラスの人間関係を円滑にするプログラム」などをして下さるとよいのですが・・・。
最近は若い先生が多くなるとともに、教員の多忙が叫ばれているため、「クラスの人間関係」を意識する先生が減っています。
実際、静岡県にある不登校解決相談所が学校の先生にお願いをしたところ・・・。
「友達は自分で作るものだと思います。」 「教師が子供たちの友達関係を良好にするなんてムリですよ!」 「1人がイヤなら自分から声をかければいいんです!」 「友達の作り方を教えるなんてしたことがありません。」
※ 以下は「初めて不登校になった子供」についての内容であり、「不登校経験者」の内容ではありません。
新しいクラスで「友達グループ」に入れなかった子供たちはどうなるのでしょう?
現在は「グループに入れなかった」=「いじめられる」ということはありません。
しかし、「休み時間」や「昼休み」「お弁当」「好きなもの同士」などのときに1人ぼっちになってしまうことはあります。
俗に言う「クラスに居場所がない状態」です。
当然ですが、「友達ができていない事」を親に言う子供はいません。
これは、「親に心配をかけたくない」という気持ちと「恥ずかしい」という気持ちの両方からくるものです。
同様に「先生」に気づかれないようにしたり、「1人でも平気」な顔をしたりする子供もいます。
新しいクラスに「居場所」がない子供たちは、ゴールデンウイーク(GW)を待ち望んでいたことでしょう。
「やっと学校を休める!」 「このゴールデンウィーク(GW)はゆっくりするぞ!」 「そして、エネルギーを溜めて学校に行くぞ!」
ゴールデンウィーク(GW)で、一時的に新しいクラスのストレスから解法された子供たちは笑顔でいっぱいです。
しかし、ゴールデンウィーク(GW)の後半になると・・・。
「もうすぐ学校が始まる・・・。」 「また1人ぼっちか・・・。」 「学校に行きたくないな~。」
ゴールデンウィーク(GW)明けの最初の朝。
子供たちは「ガンバって学校に行こう!」と思っています。
しかし、切れてしまった緊張の糸(我慢の糸)は簡単には元に戻りません。
頭では「学校に行かなきゃ!」と思っているのですが、心は「行きたくない」と思っています。
すると体に異常が出てきます。
「頭が痛い。」 「お腹が痛い。」 「気持ち悪い。」
ただ、この症状は「学校を欠席する」ことが決まると自然と治まっていくのです。
ゴールデンウィーク(GW)明けから不登校になってしまった子供は次のように考えます。
※ 再び不登校になった子供(不登校経験者)の内容ではありません。
「今日は休んだけど、明日は行くぞ!」 「学校にはちゃんと行かなきゃ!」
しかし、翌日の朝になると体が言うことを聞かず・・・。
「もう、2日連続で休んでしまった!」 「明日は絶対に行くぞ!」
気がつくと「連続で1週間以上」休んでしまう事も珍しくはありません。
連続して休んでしまった子供たちは次のように思ってしまいます。
「みんなはどう思ってるんだろう?」 「ズル休みと思っているんだろうな・・・。」 「さらにクラスで1人になっちゃうな・・・。」
過去に「いじめ」を経験している子供は次のようにも考えてしまいます。
「悪口を言われてるんだろうな・・・。」 「無視されたらどうしよう・・・。」 「また、いじめが始まるんだろうな・・・。」
このように、休みが長くなれば長くなるほど、子供が登校しづらい状態になっていくのです。
不登校経験者の場合も同じような経路をたどることは間違いありません。
しかし、不登校経験者の場合はもっと小さなストレスで不登校に戻ってしまいます。
「自分が仲間の中心になれなかった。」 「先生に声をかけてもらえなかった。」 「思った係になれなかった。」 「宿題をやるのが面倒。」 「授業でノートを取るのがイヤだ。」 「朝、起きるのがツラい。」 「学校に行く意味が分からない。」 「テストで悪い成績を取りたくない。」など
不登校経験者は「間違った対応」や「間違った思い込み」により、ストレス耐性が極端に弱くなっています。
→「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
そのため、最初に不登校になったときと違い、少しのストレスでも我慢をせず、安易に「不登校に戻る」選択をしてしまうのです。
ゴールデンウィーク(GW)明けから不登校になってしまった子供に対してはどのような対応を行えばよいのでしょう?
子供が不登校になった原因は1人ひとりで異なります。
そのため、対応も1人ひとり変わってくるのですが・・・。
抑えておきたい「ポイント」や「NGな行動」をお伝えします。
ただ、可能であれば不登校解決相談所のように、不登校解決実績の多い機関に相談をして下さい。
ポイント ・連続で休ませない。(1~2日は可) ・本当の原因を聞きだす。(親や教師など) ・原因を解決する方法を考え実行する。(方法を子供に提示し実行する) ・学校の様子を話しやすいように定期的に声をかける。
NGな行動 ・無計画に休ませる。 ・受容と共感のみで話を聞く。 ・心のエネルギーを溜めるために休ませたり、好きな事をさせたりする。 ・対応などを子供と相談して決める。 ・意志を尊重すると言って子供の判断に任せる。
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
前述した「ポイント」や「NGな行動」は親や先生が簡単にできるものではありません。
また、カウンセラーさんや専門機関の方でも「間違った対応」や「NGな行動」をしてしまうことが少なくありません。
注意したい「ポイント」にも細かいテクニックが必要になります。
例えば「本当の原因を聞き出す」場合、子供に「原因を教えて?」と聞いて、「本当の原因」を教えてくれるでしょうか?
親や先生に心配をかけたくない子供たちですので「原因は分かりません」と言ったりします。
すると、学校の先生やカウンセラーさんは、不登校の原因を「子供の気質」や「親の子育て」「愛情不足」と考えてしまいます。
もし、不登校の原因が「子供の気質」や「親の子育て」「愛情不足」であれば、小さい頃から不登校が続いているはずなのですが・・・。
不登校を早期に解決するためには「初期対応」が最も大切となります。
逆に言うと「初期対応」を間違わなければ、不登校は長期化しないということです。
お子さんがゴールデンウィーク(GW)明けから不登校になってしまったのであれば、少しでも早く不登校の専門家に相談をして下さい。
また、最初に相談をするときに「不登校解決実績」を聞くとよいかもしれません。
さらには、相談をしているときに「具体的な対応方法」を教えてくれるかも確認して下さい。
「登校刺激を与えるのはやめましょう。」 「ムリをさせないようにしましょう。」 「子どもの意志を尊重しましょう。」 「好きな事として心のエネルギーを回復しましょう。」 「自分から動き出すまで待ちましょう。」
このような、曖昧な対応を教えられた場合、もしかしたら、その方は不登校を解決したことがないかもしれません。
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を! →全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。 カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
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正しい対応で早期解決を!
1.ゴールデンウィーク明けから不登校に!
2.友達と話すキッカケを作ってくれれれば・・・
3.グループに入れなかった子供
4.GWを楽しみにしてた子供たち
5.朝になると腹痛、頭痛、吐き気
6.「明日は行くぞ!」と思っているけど
7.欠席が長期化するほど行きづらくなる
8.不登校経験者はストレスに弱くなっている
9.GW明けの対応ポイントとNGは?
10.話をするには経験と技術が必要!
11.不登校お解決実績があるか確認を!
1.ゴールデンウィーク明けから不登校に!
ゴールデンウイーク明けから不登校が多くなるのはご存じでしょうか?
不登校解決相談所が行っている無料相談で「不登校になった時期」を聞くと、最も多いのがゴールデンウィーク(GW)明けです。
なぜ、ゴールデンウィーク(GW)明けから不登校になってしまう子供が多いのでしょう?
「進級して新しいクラスになじめなかった?」
「新しいクラスで友達ができなかった?」
「(進学校)で授業についていけなくなった?」
「クラスに苦手な子供がいて悪口を言われた?」
「仲の良い友達と別々のクラスになった?」
このように考える親御さんは少なくないでしょう。
正解です!
実際、ゴールデンウィーク(GW)明けから不登校になってしまう子供のほとんどが「友達関係」なのです。
ただ、「初めて不登校になった子供」と「不登校経験者」では、少し理由が変わってきますが・・・。
2.友達と話すキッカケを作ってくれれれば・・・
初めてゴールデンウイーク(GW)明けから不登校になってしまった子供のほとんどが真面目な子供です。
「新しい友達と仲良くするぞ!」
「新しい先生と仲良くなるぞ!」
「新しい部活(クラブ)でレギュラーを目指すぞ!」
「新しい委員会をしっかりやるぞ!」
「新しい学校で勉強をガンバるぞ!」
「新しいクラスでガンバるぞ!」
新天地では様々な事をガンバろうと思っていた事でしょう。
しかし、新しいクラスで「友達が出来ない」子供は少なくありません。
本来であれば、担任の先生が「新しいクラスの人間関係を円滑にするプログラム」などをして下さるとよいのですが・・・。
最近は若い先生が多くなるとともに、教員の多忙が叫ばれているため、「クラスの人間関係」を意識する先生が減っています。
実際、静岡県にある不登校解決相談所が学校の先生にお願いをしたところ・・・。
「友達は自分で作るものだと思います。」
「教師が子供たちの友達関係を良好にするなんてムリですよ!」
「1人がイヤなら自分から声をかければいいんです!」
「友達の作り方を教えるなんてしたことがありません。」
3.グループに入れなかった子供
※ 以下は「初めて不登校になった子供」についての内容であり、「不登校経験者」の内容ではありません。
新しいクラスで「友達グループ」に入れなかった子供たちはどうなるのでしょう?
現在は「グループに入れなかった」=「いじめられる」ということはありません。
しかし、「休み時間」や「昼休み」「お弁当」「好きなもの同士」などのときに1人ぼっちになってしまうことはあります。
俗に言う「クラスに居場所がない状態」です。
当然ですが、「友達ができていない事」を親に言う子供はいません。
これは、「親に心配をかけたくない」という気持ちと「恥ずかしい」という気持ちの両方からくるものです。
同様に「先生」に気づかれないようにしたり、「1人でも平気」な顔をしたりする子供もいます。
4.GWを楽しみにしてた子供たち
新しいクラスに「居場所」がない子供たちは、ゴールデンウイーク(GW)を待ち望んでいたことでしょう。
「やっと学校を休める!」
「このゴールデンウィーク(GW)はゆっくりするぞ!」
「そして、エネルギーを溜めて学校に行くぞ!」
ゴールデンウィーク(GW)で、一時的に新しいクラスのストレスから解法された子供たちは笑顔でいっぱいです。
しかし、ゴールデンウィーク(GW)の後半になると・・・。
「もうすぐ学校が始まる・・・。」
「また1人ぼっちか・・・。」
「学校に行きたくないな~。」
5.朝になると腹痛、頭痛、吐き気
ゴールデンウィーク(GW)明けの最初の朝。
子供たちは「ガンバって学校に行こう!」と思っています。
しかし、切れてしまった緊張の糸(我慢の糸)は簡単には元に戻りません。
頭では「学校に行かなきゃ!」と思っているのですが、心は「行きたくない」と思っています。
すると体に異常が出てきます。
「頭が痛い。」
「お腹が痛い。」
「気持ち悪い。」
ただ、この症状は「学校を欠席する」ことが決まると自然と治まっていくのです。
6.「明日は行くぞ!」と思っているけど
ゴールデンウィーク(GW)明けから不登校になってしまった子供は次のように考えます。
※ 再び不登校になった子供(不登校経験者)の内容ではありません。
「今日は休んだけど、明日は行くぞ!」
「学校にはちゃんと行かなきゃ!」
しかし、翌日の朝になると体が言うことを聞かず・・・。
「もう、2日連続で休んでしまった!」
「明日は絶対に行くぞ!」
しかし、翌日の朝になると体が言うことを聞かず・・・。
気がつくと「連続で1週間以上」休んでしまう事も珍しくはありません。
7.欠席が長期化するほど行きづらくなる
連続して休んでしまった子供たちは次のように思ってしまいます。
「みんなはどう思ってるんだろう?」
「ズル休みと思っているんだろうな・・・。」
「さらにクラスで1人になっちゃうな・・・。」
過去に「いじめ」を経験している子供は次のようにも考えてしまいます。
「悪口を言われてるんだろうな・・・。」
「無視されたらどうしよう・・・。」
「また、いじめが始まるんだろうな・・・。」
このように、休みが長くなれば長くなるほど、子供が登校しづらい状態になっていくのです。
8.不登校経験者はストレスに弱くなっている
不登校経験者の場合も同じような経路をたどることは間違いありません。
しかし、不登校経験者の場合はもっと小さなストレスで不登校に戻ってしまいます。
「自分が仲間の中心になれなかった。」
「先生に声をかけてもらえなかった。」
「思った係になれなかった。」
「宿題をやるのが面倒。」
「授業でノートを取るのがイヤだ。」
「朝、起きるのがツラい。」
「学校に行く意味が分からない。」
「テストで悪い成績を取りたくない。」など
不登校経験者は「間違った対応」や「間違った思い込み」により、ストレス耐性が極端に弱くなっています。
→「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
そのため、最初に不登校になったときと違い、少しのストレスでも我慢をせず、安易に「不登校に戻る」選択をしてしまうのです。
9.GW明けの対応ポイントとNGは?
ゴールデンウィーク(GW)明けから不登校になってしまった子供に対してはどのような対応を行えばよいのでしょう?
子供が不登校になった原因は1人ひとりで異なります。
そのため、対応も1人ひとり変わってくるのですが・・・。
抑えておきたい「ポイント」や「NGな行動」をお伝えします。
ただ、可能であれば不登校解決相談所のように、不登校解決実績の多い機関に相談をして下さい。
ポイント
・連続で休ませない。(1~2日は可)
・本当の原因を聞きだす。(親や教師など)
・原因を解決する方法を考え実行する。(方法を子供に提示し実行する)
・学校の様子を話しやすいように定期的に声をかける。
NGな行動
・無計画に休ませる。
・受容と共感のみで話を聞く。
・心のエネルギーを溜めるために休ませたり、好きな事をさせたりする。
・対応などを子供と相談して決める。
・意志を尊重すると言って子供の判断に任せる。
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
10.話をするには経験と技術が必要!
前述した「ポイント」や「NGな行動」は親や先生が簡単にできるものではありません。
また、カウンセラーさんや専門機関の方でも「間違った対応」や「NGな行動」をしてしまうことが少なくありません。
注意したい「ポイント」にも細かいテクニックが必要になります。
例えば「本当の原因を聞き出す」場合、子供に「原因を教えて?」と聞いて、「本当の原因」を教えてくれるでしょうか?
親や先生に心配をかけたくない子供たちですので「原因は分かりません」と言ったりします。
すると、学校の先生やカウンセラーさんは、不登校の原因を「子供の気質」や「親の子育て」「愛情不足」と考えてしまいます。
もし、不登校の原因が「子供の気質」や「親の子育て」「愛情不足」であれば、小さい頃から不登校が続いているはずなのですが・・・。
11.不登校お解決実績があるか確認を!
不登校を早期に解決するためには「初期対応」が最も大切となります。
逆に言うと「初期対応」を間違わなければ、不登校は長期化しないということです。
お子さんがゴールデンウィーク(GW)明けから不登校になってしまったのであれば、少しでも早く不登校の専門家に相談をして下さい。
また、最初に相談をするときに「不登校解決実績」を聞くとよいかもしれません。
さらには、相談をしているときに「具体的な対応方法」を教えてくれるかも確認して下さい。
「登校刺激を与えるのはやめましょう。」
「ムリをさせないようにしましょう。」
「子どもの意志を尊重しましょう。」
「好きな事として心のエネルギーを回復しましょう。」
「自分から動き出すまで待ちましょう。」
このような、曖昧な対応を教えられた場合、もしかしたら、その方は不登校を解決したことがないかもしれません。
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を!
→全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。
カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
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