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不登校の子供は校門タッチから教室に戻れる?好きな授業ダケの子供が嫌いな授業に出るようになる?
1.校門タッチから教室に行けるようになる? →「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ! →「やる気になれば何でもできる!」「勉強はいつ始めても遅くない!」はウソ! 2.校門タッチのメリットとデメリット 3.着実にステップアップしていますか? 4.最初は好きな授業に出ていたのに・・・ 5.ステップアップ出来る子とダウンする子の違い span style=”text-decoration: underline;”>6.「○○ダケでいいから!」はNGワード! 7.嫌いな授業に参加させる方法を考えている? 8.嫌いな授業にも参加できるようにするには? →別室や適応指導教室、フリースクールに行かなくなる理由! 9.理想の対応(間違った対応)に囚われないで! →「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
不登校を解決する方法は1つではありません。
そんな中、一般的になっているのが次の方法です。
「少しずつ登校できるようにしよう!」 「最初は校門まで行けるようにしよう!」 「事務室に挨拶してこよう!」 「5分でもいいから別室(教室)に入ろう!」 「別室(教室)にいる時間を増やそう!」 「好きな授業から出るようにしよう!」
少しずつ、ゆっくり、登校を出来るようにしていこうという考え方です。
ただ、この対応で不登校が解決する事は・・・・。
→「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
上記の対応をしている時、次のような声掛けをする親御さんや学校の先生は少なくありません。
「無理しなくていいよ~。」 「できる範囲で学校に来ればいいからね~。」 「自分で予定を決めようね~。」 「勉強もしなくて大丈夫だからね~。」
→「やる気になれば何でもできる!」「勉強はいつ始めても遅くない!」はウソ!
これらの対応には「メリット」があります。
「子供への負担が少ない。」 「ハードルが低いので行動を起こしやすい。」 「声を掛けやすい。」
当然ですが「デメリット」もあります。
「不登校の解決に時間がかかる。」 「不安が大きくなる。」 「子供が全てを自分で決めてよいと思う。」 「教室に戻りづらくなる。」 「発達や成長に遅れが生じる。」 「怠惰の心が出てくる。」など
不登校の子供が「前向き」に活動するタイプであれば問題はないのですが・・・。
ほとんどの不登校の子供は「デメリット」が大きくなってしまい不登校が悪化します。
さらには、「自分で決める」を当たり前と考えるようになり、ゲームやスマホ、動画など好きな事しかやらなくなってしまうのです。
ゲームやスマホを「自由」にやらせる事は「子供の意志を尊重」ではないのですが・・・。
不登校の子供が少しずつステップアップしているのであれば問題はありません。
・校門まで行く→クリア ・事務室に挨拶する→クリア ・5分だけ別室に入る→クリア ・別室(教室)にいる時間を増やす→クリア ・好きな授業を教室で受ける→クリア ・全ての授業を教室でうける→クリア
不登校の子供がスモールステップで目標をクリアしていければ、これほど素晴らしい事はありません。
ただ、計画どおりに目標をクリアできていますでしょうか?
静岡県にある不登校解決相談所には次のような相談が多く寄せられます。
「校門までは行けたのですが・・・。」 「そこから先に進めません!」
「事務室で挨拶は出来たのですが・・・。」 「そこから先に進めません!」
「5分だけ別室に入る事は出来たのですが・・・。」 「そこから先に進めません。」
「別室に行くようになったのですが・・・。」 「授業に出ようとしません。」
「好きな授業には参加するのですが・・・。」 「それ以外の授業には出ません。」
子供の意志を尊重し、全てを自分で決めさせ対応をいている事で、「少しのガンバリ」も出来なくなっているのです。
さらには次のような相談も多くいただいています。
「最初は好きな授業だけは出ていたのですが・・・・。」 「少しずつ好きな授業に出なくなり・・・。」 「最近は別室にすら行かなくなってしまいました。」
さらに、次のように仰る親御さんも少なくありません。
「お手伝いをしなくなりました。」 「塾にも行かなくなりました。」 「宿題や勉強もしなくなりました。」 「昼過ぎに起きるようになりました。」 「昼夜逆転生活になりました。」 「ゲームやスマホ、動画で毎日を過ごしています。」
本来はスモールステップで学校に戻る予定のはずだったのに・・・。
ほとんどの不登校の子供は、少しずつ不登校が悪化してステップアップではなく、ステップダウン(後退)してしまうのです。
ただ、悲しい事にこれらの状態は「不登校あるある」の1つです。
それにも関わらず、なぜ、学校やカウンセラーさんは、これらの対応を進めるのでしょう?
スモールステップで不登校を解決していく方法が悪い訳ではありません。
実際に静岡県にある不登校解決相談所でも同様の支援を行い、不登校を解決した実績が多くあります。
それでは、スモールステップで「不登校が解決した子供」とスモールステップで「不登校が解決しない子供」の違いは何でしょう?
子供の「気質」や「親の育て方」が悪かったのでしょうか?
これに対して、静岡県にある不登校解決相談所では次のようにお伝えさせていただいております。
「お母さんの子育てが悪かったわけではありません!」
「さらには、子供の気質や性格の問題でもありません!」 「お母さんもお子さんも悪くないんです!」
それでは、スモールステップで「不登校が解決した子供」とスモールステップで「不登校が解決しない子供」の違いは何なのでしょう?
それは、周りにいる大人の「対応(支援)」の違いです。
具体的には、どのような対応(支援)が間違っていたのでしょう?
例えば、学校の先生やスクールカウンセラーさんは、安易に次のような声掛けを行います。
「好きな授業ダケでいいから参加してみよう!」
これは、学校の先生やスクールさんが次のように考えているからです。
「好きな授業なら参加しやすいだろう!」
確かに仰る通りかもしれません。
この声掛けによって、「好きな授業」に参加する不登校の子供もいるでしょう。
ただ、学校の先生やスクールカウンセラーさん、親御さんは安易に次のように考えています。
「好きな授業に参加できれば、残りの授業にも参加するだろう!」 「1つの授業に参加すれば、他の授業も参加するようになるだろう!」
そんなに簡単に他の授業に参加するようになるのでしょうか?
実はこの言葉は「諸刃の剣」でもあります。
この言葉は「登校を促す言葉」としては効果的かもしれません。
ただ、この言葉で登校を始めた場合、それぞれが次のように思ってしまいます。
母「好きな授業に参加する事が出来た!」
先生「ガンバって授業に参加してエラいね!」
SC「ゆっくりでいいからね~。」
本人「授業に出たからいいでしょ!」
好きな授業に参加できた事で、それぞれが安心してしまうのです。
申し訳ありませんが、次のような質問をさせて下さい。
「好きな授業に出た後の事を考えていますか?」 「嫌いな授業に参加させる方法を準備していますか?」 「子供は自然と嫌いな授業に参加するようになるんですか?」 「計算があって『好きな授業ダケ』と言っているんですか?」
次のように仰った先生がいました。
「授業に慣れれば他の授業にも出るようになると思います!」
ただ、このお子さんは「好きな授業」にも少しずつ参加しなくなっていきました。
→別室や適応指導教室、フリースクールに行かなくなる理由!
それならば、どのような声掛けをすれば良いのでしょうか?
静岡県にある不登校解決相談所では、基本的に「好きな授業ダケ」という言葉は使用しません。
しかし、すでに「好きな授業ダケ」という言葉を使ってしまったお子さんに対しては次のような声掛けを行います。
「現在、得意な教科に参加しているだって!」 「エラいね!」 「少しずつ参加できる授業を増やしていこうと思ってるんでしょ!」 「ちゃんと学校の事を考えているんだね!」 「しっかりしてるね!」 「素晴らしい!」
不登校の子供に対して「好きな授業」に参加しているのは、不登校解決の「途中」である事を再認識させるのです。
もちろん、不登校の子供の「やる気」が出るように声を掛けたり、褒めたりします。
「登校刺激を与えるのはやめましょう。」 「ムリをさせないようにしましょう。」 「子どもの意志を尊重しましょう。」 「好きな事をして心のエネルギーを回復しましょう。」 「自分から動き出すまで待ちましょう。」
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
これらの「理想の対応」を行い、不登校の子供達が「理想の行動(不登校解決)」をしているのであれば問題はありません。
ただ、現実には「理想の行動」をする不登校の子供は数百人に一人の割合です。
人間は「楽(らく)」な方に流れてしまう生き物です。
その部分を無視して「理想」ばかりを叫んでも不登校は解決しません。
静岡県にある不登校解決相談所には年間1000件以上の相談が海外や全国から寄せられています。
それは、不登校解決相談所が「理想の対応」を提案するのではなく、「現実的な対応」を提案するからです。
当然ですが、1人ひとりの子供に合った対応を提案するため不登校が解決するのです。
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を! →全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。 カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、長崎県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
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26/02/01
26/01/29
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不登校の子供は理想どおりに動いてくれない!
1.校門タッチから教室に行けるようになる?
→「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
→「やる気になれば何でもできる!」「勉強はいつ始めても遅くない!」はウソ!
2.校門タッチのメリットとデメリット
3.着実にステップアップしていますか?
4.最初は好きな授業に出ていたのに・・・
5.ステップアップ出来る子とダウンする子の違い
span style=”text-decoration: underline;”>6.「○○ダケでいいから!」はNGワード!
7.嫌いな授業に参加させる方法を考えている?
8.嫌いな授業にも参加できるようにするには?
→別室や適応指導教室、フリースクールに行かなくなる理由!
9.理想の対応(間違った対応)に囚われないで!
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
1.校門タッチから教室に行けるようになる?
不登校を解決する方法は1つではありません。
そんな中、一般的になっているのが次の方法です。
「少しずつ登校できるようにしよう!」
「最初は校門まで行けるようにしよう!」
「事務室に挨拶してこよう!」
「5分でもいいから別室(教室)に入ろう!」
「別室(教室)にいる時間を増やそう!」
「好きな授業から出るようにしよう!」
少しずつ、ゆっくり、登校を出来るようにしていこうという考え方です。
ただ、この対応で不登校が解決する事は・・・・。
→「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
上記の対応をしている時、次のような声掛けをする親御さんや学校の先生は少なくありません。
「無理しなくていいよ~。」
「できる範囲で学校に来ればいいからね~。」
「自分で予定を決めようね~。」
「勉強もしなくて大丈夫だからね~。」
→「やる気になれば何でもできる!」「勉強はいつ始めても遅くない!」はウソ!
2.校門タッチのメリットとデメリット
これらの対応には「メリット」があります。
「子供への負担が少ない。」
「ハードルが低いので行動を起こしやすい。」
「声を掛けやすい。」
当然ですが「デメリット」もあります。
「不登校の解決に時間がかかる。」
「不安が大きくなる。」
「子供が全てを自分で決めてよいと思う。」
「教室に戻りづらくなる。」
「発達や成長に遅れが生じる。」
「怠惰の心が出てくる。」など
不登校の子供が「前向き」に活動するタイプであれば問題はないのですが・・・。
ほとんどの不登校の子供は「デメリット」が大きくなってしまい不登校が悪化します。
さらには、「自分で決める」を当たり前と考えるようになり、ゲームやスマホ、動画など好きな事しかやらなくなってしまうのです。
ゲームやスマホを「自由」にやらせる事は「子供の意志を尊重」ではないのですが・・・。
3.着実にステップアップしていますか?
不登校の子供が少しずつステップアップしているのであれば問題はありません。
・校門まで行く→クリア
・事務室に挨拶する→クリア
・5分だけ別室に入る→クリア
・別室(教室)にいる時間を増やす→クリア
・好きな授業を教室で受ける→クリア
・全ての授業を教室でうける→クリア
不登校の子供がスモールステップで目標をクリアしていければ、これほど素晴らしい事はありません。
ただ、計画どおりに目標をクリアできていますでしょうか?
静岡県にある不登校解決相談所には次のような相談が多く寄せられます。
「校門までは行けたのですが・・・。」
「そこから先に進めません!」
「事務室で挨拶は出来たのですが・・・。」
「そこから先に進めません!」
「5分だけ別室に入る事は出来たのですが・・・。」
「そこから先に進めません。」
「別室に行くようになったのですが・・・。」
「授業に出ようとしません。」
「好きな授業には参加するのですが・・・。」
「それ以外の授業には出ません。」
子供の意志を尊重し、全てを自分で決めさせ対応をいている事で、「少しのガンバリ」も出来なくなっているのです。
4.最初は好きな授業に出ていたのに・・・
さらには次のような相談も多くいただいています。
「最初は好きな授業だけは出ていたのですが・・・・。」
「少しずつ好きな授業に出なくなり・・・。」
「最近は別室にすら行かなくなってしまいました。」
さらに、次のように仰る親御さんも少なくありません。
「お手伝いをしなくなりました。」
「塾にも行かなくなりました。」
「宿題や勉強もしなくなりました。」
「昼過ぎに起きるようになりました。」
「昼夜逆転生活になりました。」
「ゲームやスマホ、動画で毎日を過ごしています。」
本来はスモールステップで学校に戻る予定のはずだったのに・・・。
ほとんどの不登校の子供は、少しずつ不登校が悪化してステップアップではなく、ステップダウン(後退)してしまうのです。
ただ、悲しい事にこれらの状態は「不登校あるある」の1つです。
それにも関わらず、なぜ、学校やカウンセラーさんは、これらの対応を進めるのでしょう?
5.ステップアップ出来る子とダウンする子の違い
スモールステップで不登校を解決していく方法が悪い訳ではありません。
実際に静岡県にある不登校解決相談所でも同様の支援を行い、不登校を解決した実績が多くあります。
それでは、スモールステップで「不登校が解決した子供」とスモールステップで「不登校が解決しない子供」の違いは何でしょう?
子供の「気質」や「親の育て方」が悪かったのでしょうか?
これに対して、静岡県にある不登校解決相談所では次のようにお伝えさせていただいております。
「お母さんの子育てが悪かったわけではありません!」
「さらには、子供の気質や性格の問題でもありません!」
「お母さんもお子さんも悪くないんです!」
それでは、スモールステップで「不登校が解決した子供」とスモールステップで「不登校が解決しない子供」の違いは何なのでしょう?
それは、周りにいる大人の「対応(支援)」の違いです。
6.「○○ダケでいいから!」はNGワード!
具体的には、どのような対応(支援)が間違っていたのでしょう?
例えば、学校の先生やスクールカウンセラーさんは、安易に次のような声掛けを行います。
「好きな授業ダケでいいから参加してみよう!」
これは、学校の先生やスクールさんが次のように考えているからです。
「好きな授業なら参加しやすいだろう!」
確かに仰る通りかもしれません。
この声掛けによって、「好きな授業」に参加する不登校の子供もいるでしょう。
ただ、学校の先生やスクールカウンセラーさん、親御さんは安易に次のように考えています。
「好きな授業に参加できれば、残りの授業にも参加するだろう!」
「1つの授業に参加すれば、他の授業も参加するようになるだろう!」
そんなに簡単に他の授業に参加するようになるのでしょうか?
7.嫌いな授業に参加させる方法を考えている?
「好きな授業ダケでいいから参加してみよう!」
実はこの言葉は「諸刃の剣」でもあります。
この言葉は「登校を促す言葉」としては効果的かもしれません。
ただ、この言葉で登校を始めた場合、それぞれが次のように思ってしまいます。
母「好きな授業に参加する事が出来た!」
先生「ガンバって授業に参加してエラいね!」
SC「ゆっくりでいいからね~。」
本人「授業に出たからいいでしょ!」
好きな授業に参加できた事で、それぞれが安心してしまうのです。
申し訳ありませんが、次のような質問をさせて下さい。
「好きな授業に出た後の事を考えていますか?」
「嫌いな授業に参加させる方法を準備していますか?」
「子供は自然と嫌いな授業に参加するようになるんですか?」
「計算があって『好きな授業ダケ』と言っているんですか?」
8.嫌いな授業にも参加できるようにするには?
次のように仰った先生がいました。
「授業に慣れれば他の授業にも出るようになると思います!」
ただ、このお子さんは「好きな授業」にも少しずつ参加しなくなっていきました。
→別室や適応指導教室、フリースクールに行かなくなる理由!
それならば、どのような声掛けをすれば良いのでしょうか?
静岡県にある不登校解決相談所では、基本的に「好きな授業ダケ」という言葉は使用しません。
しかし、すでに「好きな授業ダケ」という言葉を使ってしまったお子さんに対しては次のような声掛けを行います。
「現在、得意な教科に参加しているだって!」
「エラいね!」
「少しずつ参加できる授業を増やしていこうと思ってるんでしょ!」
「ちゃんと学校の事を考えているんだね!」
「しっかりしてるね!」
「素晴らしい!」
不登校の子供に対して「好きな授業」に参加しているのは、不登校解決の「途中」である事を再認識させるのです。
もちろん、不登校の子供の「やる気」が出るように声を掛けたり、褒めたりします。
9.理想の対応(間違った対応)に囚われないで!
「登校刺激を与えるのはやめましょう。」
「ムリをさせないようにしましょう。」
「子どもの意志を尊重しましょう。」
「好きな事をして心のエネルギーを回復しましょう。」
「自分から動き出すまで待ちましょう。」
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
これらの「理想の対応」を行い、不登校の子供達が「理想の行動(不登校解決)」をしているのであれば問題はありません。
ただ、現実には「理想の行動」をする不登校の子供は数百人に一人の割合です。
人間は「楽(らく)」な方に流れてしまう生き物です。
その部分を無視して「理想」ばかりを叫んでも不登校は解決しません。
静岡県にある不登校解決相談所には年間1000件以上の相談が海外や全国から寄せられています。
それは、不登校解決相談所が「理想の対応」を提案するのではなく、「現実的な対応」を提案するからです。
当然ですが、1人ひとりの子供に合った対応を提案するため不登校が解決するのです。
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を!
→全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。
カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、長崎県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
友だち追加(初回無料相談30分延長など)

電話番号:080-9114-8318
住所 〒410-1118 静岡県裾野市佐野1081-14