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夏休みにヒッチハイクをすると不登校が解決する?空手の大会で優勝して自信をつけたはずなのに・・・
1.成功体験で不登校が解決する? 2.「成長(自信)=不登校解決」ではない! 3.ヒッチハイクをして不登校解決? 4.空手の大会で準優勝でも・・・ 5.自己肯定感が高まっても登校しない 6.夏休みの体験は人生にとってプラス 7.学校に関係した事で自信を持てるように!! 8.当たり前のことを当たり前にやる 9.言う事を聞かない子供の場合は?
静岡県にある不登校解決相談所には、全国や海外から年間1000件以上の相談が寄せられます。
そんな中、夏休み明けには次のようなお言葉を多くいただきます。
「カウンセラーさんから、成功体験を積ませることが大切と言われました。」 「家から出して、様々な所に出かけるようにも言われました。」
確かに、子供の成長にとって「成功体験」は有効でしょう。
また、夏休みの間、部屋に籠もっているよりは、様々な所に出かけて体を動かす事も大切でしょう。
「夏休みに様々な場所に行きました。」 「子供は笑顔でした。」 「たくさん体験をした事で、自信を付けたと思ったのですが・・・。」 「それでも、夏休み明けに登校する事は出来ませんでした。」 「なぜ、子供は学校に行かないのでしょうか?」
夏休み中に様々な体験をしたり、家族と出かけたりするのは良い事です。
それらの体験を通して「成功体験」が増えることは、子供の人生において有意義となるでしょう。
家族と一緒に出かけ、同じ場所で同じ時間を過ごす事も良い事です。
一緒にいる時間が長ければ長いほど、家族の信頼感も高まるでしょう。
これらの体験は子供の成長にとって良い事でしょう。
ただ、これらの体験による「成長」と「不登校解決」は全く関係ないのです。
夏休み明けに不登校を解決したいのであれば、学校に関係する事で「成功体験」をしなくてはならないのです。
なぜ、夏休みの成功体験で「成長」すると不登校が「解決」すると言われるようになったのでしょう。
これは、数年前に放送されたTVの問題だと思われます。
「不登校の子供がヒッチハイクをして○○まで行く。」 「自分で考え、自分で行動し、目標を達成したことで自信を持つ。」 「その経験と自信により、学校に行けるようになる。」
これ以降、このTVを見た親御さんや、カウンセラーさんは「夏休みの成功体験」が大切と思うようになったようです。
ただ、ヒッチハイクで不登校が解決するのであれば、全国の不登校専門家がヒッチハイクを勧めるでしょう。
もちろん、ヒッチハイクで目標を達成した経験は子供の人生にとって、とても有意義なものとなります。
しかし、全員が全員、ヒッチハイクで不登校が解決する訳ではありませんし、そもそも。ヒッチハイクにチャレンジしない不登校の子供は多いでしょう。
静岡県にある不登校解決相談所には、次のような相談がありました。
「中学2年生の娘が不登校になって2年が経ちます。」 「娘は知り合いのススメで、小学校4年生まで習っていた空手を再開しました。」 「そして、週に2回の稽古にも自分から参加するようになりました。」 「競技人口が少ない事もあると思いますが、娘は大会で準優勝します。」 「その結果を娘はとても喜んでいました。」 「そして、家でも稽古をするようになったのです。」
この娘さんが「空手の稽古」をして、「準優勝」という結果を出したことは、とても素晴らしい事です。
「準優勝して自分に自信を持った思ったのですが・・・。」 「空手で成功体験を積めたと思ったのですが・・・。」 「2学期が始まっても娘は学校に行こうとしません。」 「なぜ、娘は登校しないのでしょうか?」
空手を再開する事により「自信」を持ったり、「成功体験」を積んだことは、娘さんにとって良い経験だったと思います。
ただ、「自信」や「成功体験」「成長」は「不登校解決」と関係がありません。
もちろん、「自信」や「成功体験」「成長」があれば「不登校解決」にプラスになるでしょう。
ただ、これらは「不登校解決」の必要条件とはならないのです。
次のような相談もありました。
「中学1年生の息子は『いじめ』が原因で不登校になりました。」 「カウンセラーさんから、成功体験や自己肯定感を高めるように言われます。」 「それを受け、夏休みは家族で旅行に行ったり、様々な体験にしたりしました。」 「息子は『とても楽しかった』と言っていたのですが・・・。」
夏休みの体験で息子さんの「自己肯定感」や「家族の信頼」は高まった事でしょう。
これは、息子さんの人生にとって、とても素晴らしい事だと思います。
「夏休みの成功体験で息子の自己肯定感は高まったと思ったのですが・・・。」 「2学期になっても息子は学校に行こうとしません。」 「なぜ、息子は登校しないのでしょうか?」
息子さんが登校しないのは当然の事でしょう。
なぜなら、息子さんは「いじめ」が原因で不登校になってしまったからです。
自己肯定感が上がる事で「いじめに負けない気持ち」を持てる子供もいます。
そんな子供達でも、「いじめ」のあった教室に戻るには「勇気」を必要とします。
この「勇気」は、家庭での「成功体験」や「楽しい思い出」で得ることはできないのです。
自己肯定感が上がった事で登校日数は増えるかもしれません。
それでも、クラスの「いじめ」が解決していなければ・・・・。
自信や自己肯定感、心のエネルギーは「いじめ」によってスグになくなってしまうでしょう。
当然、子供達は不登校に戻ってしまいます。
ただ、夏休みの体験などによって「家族の信頼」は高まっています。
これにより、子供は「本音」を話してくれたり、家では笑顔で「会話」をしてくれたりするでしょう。
このように、夏休みに様々な体験をする事は「不登校の子供」や「家族」にとってプラスになる事は間違いありません。
しかし、「夏休みに体験」=「不登校解決」とはならないのが現実なのです。
それでは、「不登校を解決」するためには何をすれば良いのでしょう?
静岡県にある不登校解決相談所では、相談を下さった親御さん達に次のようなアドバイスをしております。
「学校に関係した事で自信を持てるようにしましょう!」 「成功体験も学校に関係した事で経験できるようにしましょう。」
学校に関係した事とはどのような事でしょう?
※ 親御さんが不登校の子供に対して「実行できる」or「実行できない」という問題は、この後、お伝えさせていただきます。
簡単に言うと、クラスの仲間達が次のように思える状態にする事です。
「Aくんは○○で賞を取ったんだ!」 「スゴいよね~。」 「□□と言えばBさんだよね~。」 「そうだよね~。」 「△△が分からない時はCさんに聞けば大丈夫!」 「そうしよう!」
○○や□□、△△には運動や勉強、課題などが入ります。
「Aくんは自由研究で賞を取ったんだ!」 「リレーと言えばBさんだよね~。」 「数学が分からない時はCさんに聞けば大丈夫!」など
もし、前述した「空手」で準優勝した子供が「空手」ではなく「テニス」で準優勝できていたらと考えて下さい。
※ 空手がテニスに劣っていると考えている訳ではありません。
テニス部で準優勝となれば、夏休み明けの全校集会で「表彰」される事でしょう。
当然、他のクラスメイト達も「準優勝」という結果を知ることになります。
これが「テニス」ではなく、「書道」や「自由研究」「読書感想文」などの文化系でも一緒です。
学校の「部活」や「宿題」「課題」などで成功体験を積んだ事で身についた「自信」や「自己肯定感」であれば、不登校の解決に役立つのです。
もちろん、「賞」などが取れなくても良いんです。
「学校の宿題を夏休みの前半に終わらせた!」 「コツコツ、毎日、課題をやった!」
このように、「当たり前の事」を「当たり前に出来る」ように支援をする事が大切なのです。
不登校のお子さんを持つ親御さん方からは、次のような言葉を多くいただきます。
「うちの子供は宿題をやりません。」 「外に出て運動をする事もありません。」 「親が言っても無視するだけです。」 「ゲームやスマホで毎日を過ごしています。」
これは、親御さん方が「ムリをさせない」「好きな事をさせる」などの間違った対応を行ってしまった場合に見られる子供の状態です。
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
このような状態の場合、親御さんが「正しい事」を話しても、不登校の子供は言うことを聞きません。
それどころか、不登校の子供は反論したり、反発したりしてきます。
当然、さらに親子関係が悪化して、不登校の状態も悪化してしまいます。
こうなってしまった場合は、どうすれば良いのでしょう?
まずは、静岡県にある不登校解決相談所のように、不登校解決実績が「多い」専門家に相談をする事をオススメします。
なぜなら、豊富な解決実績から「お子さんに合った」対応を具体的に教えてくれるからです。
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を! →全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。 カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
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成功体験だけでは不登校は解決しないんです!
1.成功体験で不登校が解決する?
2.「成長(自信)=不登校解決」ではない!
3.ヒッチハイクをして不登校解決?
4.空手の大会で準優勝でも・・・
5.自己肯定感が高まっても登校しない
6.夏休みの体験は人生にとってプラス
7.学校に関係した事で自信を持てるように!!
8.当たり前のことを当たり前にやる
9.言う事を聞かない子供の場合は?
1.成功体験で不登校が解決する?
静岡県にある不登校解決相談所には、全国や海外から年間1000件以上の相談が寄せられます。
そんな中、夏休み明けには次のようなお言葉を多くいただきます。
「カウンセラーさんから、成功体験を積ませることが大切と言われました。」
「家から出して、様々な所に出かけるようにも言われました。」
確かに、子供の成長にとって「成功体験」は有効でしょう。
また、夏休みの間、部屋に籠もっているよりは、様々な所に出かけて体を動かす事も大切でしょう。
「夏休みに様々な場所に行きました。」
「子供は笑顔でした。」
「たくさん体験をした事で、自信を付けたと思ったのですが・・・。」
「それでも、夏休み明けに登校する事は出来ませんでした。」
「なぜ、子供は学校に行かないのでしょうか?」
2.「成長(自信)=不登校解決」ではない!
夏休み中に様々な体験をしたり、家族と出かけたりするのは良い事です。
それらの体験を通して「成功体験」が増えることは、子供の人生において有意義となるでしょう。
家族と一緒に出かけ、同じ場所で同じ時間を過ごす事も良い事です。
一緒にいる時間が長ければ長いほど、家族の信頼感も高まるでしょう。
これらの体験は子供の成長にとって良い事でしょう。
ただ、これらの体験による「成長」と「不登校解決」は全く関係ないのです。
夏休み明けに不登校を解決したいのであれば、学校に関係する事で「成功体験」をしなくてはならないのです。
3.ヒッチハイクをして不登校解決?
なぜ、夏休みの成功体験で「成長」すると不登校が「解決」すると言われるようになったのでしょう。
これは、数年前に放送されたTVの問題だと思われます。
「不登校の子供がヒッチハイクをして○○まで行く。」
「自分で考え、自分で行動し、目標を達成したことで自信を持つ。」
「その経験と自信により、学校に行けるようになる。」
これ以降、このTVを見た親御さんや、カウンセラーさんは「夏休みの成功体験」が大切と思うようになったようです。
ただ、ヒッチハイクで不登校が解決するのであれば、全国の不登校専門家がヒッチハイクを勧めるでしょう。
もちろん、ヒッチハイクで目標を達成した経験は子供の人生にとって、とても有意義なものとなります。
しかし、全員が全員、ヒッチハイクで不登校が解決する訳ではありませんし、そもそも。ヒッチハイクにチャレンジしない不登校の子供は多いでしょう。
4.空手の大会で準優勝でも・・・
静岡県にある不登校解決相談所には、次のような相談がありました。
「中学2年生の娘が不登校になって2年が経ちます。」
「娘は知り合いのススメで、小学校4年生まで習っていた空手を再開しました。」
「そして、週に2回の稽古にも自分から参加するようになりました。」
「競技人口が少ない事もあると思いますが、娘は大会で準優勝します。」
「その結果を娘はとても喜んでいました。」
「そして、家でも稽古をするようになったのです。」
この娘さんが「空手の稽古」をして、「準優勝」という結果を出したことは、とても素晴らしい事です。
「準優勝して自分に自信を持った思ったのですが・・・。」
「空手で成功体験を積めたと思ったのですが・・・。」
「2学期が始まっても娘は学校に行こうとしません。」
「なぜ、娘は登校しないのでしょうか?」
空手を再開する事により「自信」を持ったり、「成功体験」を積んだことは、娘さんにとって良い経験だったと思います。
ただ、「自信」や「成功体験」「成長」は「不登校解決」と関係がありません。
もちろん、「自信」や「成功体験」「成長」があれば「不登校解決」にプラスになるでしょう。
ただ、これらは「不登校解決」の必要条件とはならないのです。
5.自己肯定感が高まっても登校しない
次のような相談もありました。
「中学1年生の息子は『いじめ』が原因で不登校になりました。」
「カウンセラーさんから、成功体験や自己肯定感を高めるように言われます。」
「それを受け、夏休みは家族で旅行に行ったり、様々な体験にしたりしました。」
「息子は『とても楽しかった』と言っていたのですが・・・。」
夏休みの体験で息子さんの「自己肯定感」や「家族の信頼」は高まった事でしょう。
これは、息子さんの人生にとって、とても素晴らしい事だと思います。
「夏休みの成功体験で息子の自己肯定感は高まったと思ったのですが・・・。」
「2学期になっても息子は学校に行こうとしません。」
「なぜ、息子は登校しないのでしょうか?」
息子さんが登校しないのは当然の事でしょう。
なぜなら、息子さんは「いじめ」が原因で不登校になってしまったからです。
自己肯定感が上がる事で「いじめに負けない気持ち」を持てる子供もいます。
そんな子供達でも、「いじめ」のあった教室に戻るには「勇気」を必要とします。
この「勇気」は、家庭での「成功体験」や「楽しい思い出」で得ることはできないのです。
6.夏休みの体験は人生にとってプラス
自己肯定感が上がった事で登校日数は増えるかもしれません。
それでも、クラスの「いじめ」が解決していなければ・・・・。
自信や自己肯定感、心のエネルギーは「いじめ」によってスグになくなってしまうでしょう。
当然、子供達は不登校に戻ってしまいます。
ただ、夏休みの体験などによって「家族の信頼」は高まっています。
これにより、子供は「本音」を話してくれたり、家では笑顔で「会話」をしてくれたりするでしょう。
このように、夏休みに様々な体験をする事は「不登校の子供」や「家族」にとってプラスになる事は間違いありません。
しかし、「夏休みに体験」=「不登校解決」とはならないのが現実なのです。
7.学校に関係した事で自信を持てるように!!
それでは、「不登校を解決」するためには何をすれば良いのでしょう?
静岡県にある不登校解決相談所では、相談を下さった親御さん達に次のようなアドバイスをしております。
「学校に関係した事で自信を持てるようにしましょう!」
「成功体験も学校に関係した事で経験できるようにしましょう。」
学校に関係した事とはどのような事でしょう?
※ 親御さんが不登校の子供に対して「実行できる」or「実行できない」という問題は、この後、お伝えさせていただきます。
簡単に言うと、クラスの仲間達が次のように思える状態にする事です。
「Aくんは○○で賞を取ったんだ!」
「スゴいよね~。」
「□□と言えばBさんだよね~。」
「そうだよね~。」
「△△が分からない時はCさんに聞けば大丈夫!」
「そうしよう!」
○○や□□、△△には運動や勉強、課題などが入ります。
「Aくんは自由研究で賞を取ったんだ!」
「リレーと言えばBさんだよね~。」
「数学が分からない時はCさんに聞けば大丈夫!」など
8.当たり前のことを当たり前にやる
もし、前述した「空手」で準優勝した子供が「空手」ではなく「テニス」で準優勝できていたらと考えて下さい。
※ 空手がテニスに劣っていると考えている訳ではありません。
テニス部で準優勝となれば、夏休み明けの全校集会で「表彰」される事でしょう。
当然、他のクラスメイト達も「準優勝」という結果を知ることになります。
これが「テニス」ではなく、「書道」や「自由研究」「読書感想文」などの文化系でも一緒です。
学校の「部活」や「宿題」「課題」などで成功体験を積んだ事で身についた「自信」や「自己肯定感」であれば、不登校の解決に役立つのです。
もちろん、「賞」などが取れなくても良いんです。
「学校の宿題を夏休みの前半に終わらせた!」
「コツコツ、毎日、課題をやった!」
このように、「当たり前の事」を「当たり前に出来る」ように支援をする事が大切なのです。
9.言う事を聞かない子供の場合は?
不登校のお子さんを持つ親御さん方からは、次のような言葉を多くいただきます。
「うちの子供は宿題をやりません。」
「外に出て運動をする事もありません。」
「親が言っても無視するだけです。」
「ゲームやスマホで毎日を過ごしています。」
これは、親御さん方が「ムリをさせない」「好きな事をさせる」などの間違った対応を行ってしまった場合に見られる子供の状態です。
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
このような状態の場合、親御さんが「正しい事」を話しても、不登校の子供は言うことを聞きません。
それどころか、不登校の子供は反論したり、反発したりしてきます。
当然、さらに親子関係が悪化して、不登校の状態も悪化してしまいます。
こうなってしまった場合は、どうすれば良いのでしょう?
まずは、静岡県にある不登校解決相談所のように、不登校解決実績が「多い」専門家に相談をする事をオススメします。
なぜなら、豊富な解決実績から「お子さんに合った」対応を具体的に教えてくれるからです。
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を!
→全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。
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