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高校生や中学3年生の不登校相談が増えている理由は?高校選択や留年(退学)という現実
1.高校生の不登校相談が増えている現状! 2.小学生や中学生の相談が減っている理由 →「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
→ゲームやスマホを自由させていいの?ゲームは依存するように作られている!
3.発達障害だから不登校になった? 4.高校生の相談が増えている理由 →通信制高校の卒業、進学、就職は全日制高校と同じではない!
→不登校から大学に合格?28才でFラン大学入学!コレって成功事例?
5.不登校のままでも大丈夫と言われ・・・ 6.留年を回避するための努力が出来る? →通信制高校の課題を親がやる?テストの名前を親が書きにいく?意味がある?
7.不登校経験者の将来は・・・ →30歳の元不登校の現在!嫌な事があると職場に行かなくなって・・
→通信制高校の大学合格実績は本当だけどウソ!
→不登校から社長や成功がニュースになる理由は?大卒社長はニュースになる?
8.解決を先送りする対応はスグにやめて! →不登校の成功事例を読むときは「年齢」や「途中経過」「その後」を確認して!
静岡県にある不登校解決相談所に寄せられる相談内容や件数は、この数年で次のように変化してきました。
① 小学生の相談件数の割合が減っている。(↓) ② 中学生1~2年生の相談件数の割合が減っている。(↓) ③ 中学3年生の相談件数の割合は変わらない。(→) ④ 高校生の相談件数の割合が増えている。(↑)
なぜ、このような現象が起きているのでしょうか?
「小学生の不登校が全国的に減っているから?」 「中学生1~2年生の不登校が全国的に減っているから?」 「中学3年生の不登校が全国的に変わっていないから?」 「高校生の不登校が全国的に増えているから?」
もちろん、全国の不登校の人数は小学生や中学生、高校生のどの年代でも増加しています。
それでは何故、相談件数に変化が起きているのでしょうか?
小学生や中学1~2年生の不登校相談が減っているのは何故でしょうか?
これを解くカギは相談をいただいたお母さん方の言葉から推測できます。
「子供が不登校になってしまいました。」 「学校の先生やスクールカウンセラーさんに相談をしたら・・・。」
『登校刺激を与えないようにしましょう。』 『ムリをさせないようにしましょう。』 『子どもの意志を尊重しましょう。』 『好きな事をして心のエネルギーを回復させましょう。』 『自分から動き出すまで待ちましょう。』
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
最近は「意思を尊重」や「自己決定」「寄り添う」などのキレイな言葉が、不登校の対応で語られるようになりました。
しかし、これらの言葉は次のような現実を生み出しています。
「不登校が解決しなくても、子供が自分で選んだ道!」 「高校や大学を辞めても、子供が自分で選んだ道!」 「ひきこもりになっても、子供が自分で選んだ道!」 「ゲーム依存やスマホ依存になっても、子供が自分で選んだ道!」
また、これらの対応のせいで親や学校の先生は「1人ひとりに合った解決方法」を考えなくなってしまいました。
本来は子供の「不登校の実態」を把握し、その子供にあった支援を考えたり、援助サービスを行わなければなりません。
しかし、「寄り添う」や「意思を尊重」の言葉が絶対と勘違いしている親や学校の先生は「考える事」を放棄してしまいます。
また、不登校を「発達障害」のせいにする学校の先生やスクールカウンセラーさんも少なくありません。
実際、次のように仰る親御さんが多いのも事実なのです。
「学校の先生が次のように言っていました。」
『お子さんは(発達障害を)持っていますよね!』 『(自閉症)だから、友達を作れなくても仕方ないんです!』 『学校というシステムが合っていないのではないですか?』 『お子さんにとって学校は地獄なんですよ!』
このように仰る先生方は「特別支援教育」という言葉を知っているのでしょうか?
発達障害を持っている子供が全て不登校になる訳では無いのですが・・・。
文部科学省も次のように言っている事を知らないのでしょう。
「検査や技術に頼りすぎて、自分の指導や支援を振り返らないのは良くない。」
高校生の不登校相談が増えているのは何故でしょうか?
これを解くカギは「中学を卒業した後は高校進学」という現実です。
ただ、最近は「不登校のままでも進学できる通信制高校」が増えています。
→通信制高校の卒業、進学、就職は全日制高校と同じではない!
しかし、せっかく入学した通信制高校を簡単に辞めてしまう子供も・・・。
最近は高校生の相談が最も多い月も珍しくありません。
※ 高校生の相談は「通信制高校」と「全日制高校」のどちらもあります。
10年前は高校生の不登校相談は年に数件しか無かったのですが・・・。
※ 最近は「大学生」や「専門学校生」「社会人」の不登校(不出社)相談が年に数件ほどあります。
5.不登校のままでも大丈夫と言われ・・・
高校生の相談件数が最も多くなるのは6月~7月です。
その理由は簡単で「留年」が近くなってくる時期だからです。
「不登校のままでも行ける高校はある!」 「だから不登校でも大丈夫!」
このように言われ、通信制高校を選択する子供が増えています。
最近は中学校の不登校指導で次のような行事(?)を行う学校も珍しくありません。
「中学1年~3年の不登校生徒に通信制高校の説明会を行う。」 「中学1年~3年の不登校生徒を通信制高校のオープンスクールに参加させる。」
小学校の不登校の子供に「通信制高校」を勧めるスクールカウンセラーさんもいるようです。
当然ですが、「不登校のままでも大丈夫」と言われた子供達は「勉強」をしたり、「生活リズム」を整えたりしません。
そして、不登校の生活リズムのまま、通信制高校や不登校対応高校に進学します。
最初は張り切ってガンバる子供達も数日~数週間すると・・・。
高校に入学して少ししてから不登校になった子供達の「留年リミット」が6月~7月なのです。
不登校の子供は良くも悪くもスグに「諦める」傾向があります。
※ 同様に「失敗」を人のせいにする傾向もあります。
そんな不登校の子供達は「留年」を回避する為に努力をするのでしょうか?
→通信制高校の課題を親がやる?テストの名前を親が書きにいく?意味がある?
ほとんどの不登校の子供達は「留年」を回避する努力をせず、安易に「退学」を選びます。
そして、次のような事を言います。
「本当はこの学校に来たくなかった!」 「親にムリヤリ、入学させられた!」 「先生がこの学校を勧めて来たから仕方なく入った!」 「この学校のシステムは自分に合っていない!」 「自分のペースで勉強が出来る学校に行く!」など
信じられないかもしれませんが、通信制高校を辞めて別の通信制高校へ行く子供は少なくありません。
中には3つ、4つと通信制高校を転々とした子供もいるのです。
現代は不登校だからと言って生活できない事はありません。
職種を選ばなければ、仕事を見つける事は出来るでしょう。
しかし、多くの不登校経験者がスグに会社を辞めてしまいます。
→30歳の元不登校の現在!嫌な事があると職場に行かなくなって・・・
これは、小学校や中学校時代に次のような対応をされたからです。
「ムリをさせない対応」 「子どもの意志を尊重する対応」 「好きな事をして心のエネルギーを回復させる対応」 「自分から動き出すまで待つ対応」
もちろん、元不登校でも成功している人はたくさんいます。
実際、静岡県にある不登校解決相談所でも、通信制高校を退学ギリギリの所から「H大学(MARCH)」や「N大学(日東駒専)」「T大学(日東駒専)」に合格させた実績があります。
しかし、元不登校で成功している人は、ほとんどいないのが現実です。
なぜなら、ニュースになるのは「珍しい事例」だからです。
普通に大学を出て社長になった人がニュースとなると思いますか?
「不登校のままでも進学できる高校はある!」 「通信制高校からでも大学に行ける!」 「不登校から成功している人もいる!」 「自分のやりたい事が見つかれば動き出す!」 「だから不登校でも大丈夫!」
→不登校の成功事例を読むときは「年齢」や「途中経過」「その後」を確認して!
確かに制度上は通信制高校から大学にも行けますし、不登校から成功している人もいます。
しかし、現実はそんなに甘くありません。
小学校や中学校で「意思を尊重」や「自己決定」「自由」などの対応を受けた不登校の子供達は「少しの我慢」も出来なくなっています。
その結果、義務教育である小学校や中学校を卒業したとたん、「留年」や「退学」「単位未収得」などの現実を目の当たりにして困ってしまうのです。
もちろん、「留年」や「退学」「単位未収得」などの失敗を糧にガンバってくれれば嬉しいのですが・・・。
不登校は年齢が若ければ若いほど、早期に解決する事が出来ます。
もし、あなたのお子さんが小学生や中学生なら、「先送り」の対応はやめてスグに不登校解決のための対応を始めて下さい。
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を! →全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。 カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、長崎県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
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不登校のまま合格できるで通信制高校はあるけど・・
1.高校生の不登校相談が増えている現状!
2.小学生や中学生の相談が減っている理由
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
→ゲームやスマホを自由させていいの?ゲームは依存するように作られている!
3.発達障害だから不登校になった?
4.高校生の相談が増えている理由
→通信制高校の卒業、進学、就職は全日制高校と同じではない!
→不登校から大学に合格?28才でFラン大学入学!コレって成功事例?
5.不登校のままでも大丈夫と言われ・・・
6.留年を回避するための努力が出来る?
→通信制高校の課題を親がやる?テストの名前を親が書きにいく?意味がある?
7.不登校経験者の将来は・・・
→30歳の元不登校の現在!嫌な事があると職場に行かなくなって・・
→通信制高校の大学合格実績は本当だけどウソ!
→不登校から社長や成功がニュースになる理由は?大卒社長はニュースになる?
8.解決を先送りする対応はスグにやめて!
→不登校の成功事例を読むときは「年齢」や「途中経過」「その後」を確認して!
1.高校生の不登校相談が増えている現状!
静岡県にある不登校解決相談所に寄せられる相談内容や件数は、この数年で次のように変化してきました。
① 小学生の相談件数の割合が減っている。(↓)
② 中学生1~2年生の相談件数の割合が減っている。(↓)
③ 中学3年生の相談件数の割合は変わらない。(→)
④ 高校生の相談件数の割合が増えている。(↑)
なぜ、このような現象が起きているのでしょうか?
「小学生の不登校が全国的に減っているから?」
「中学生1~2年生の不登校が全国的に減っているから?」
「中学3年生の不登校が全国的に変わっていないから?」
「高校生の不登校が全国的に増えているから?」
もちろん、全国の不登校の人数は小学生や中学生、高校生のどの年代でも増加しています。
それでは何故、相談件数に変化が起きているのでしょうか?
2.小学生や中学生の相談が減っている理由
小学生や中学1~2年生の不登校相談が減っているのは何故でしょうか?
これを解くカギは相談をいただいたお母さん方の言葉から推測できます。
「子供が不登校になってしまいました。」
「学校の先生やスクールカウンセラーさんに相談をしたら・・・。」
『登校刺激を与えないようにしましょう。』
『ムリをさせないようにしましょう。』
『子どもの意志を尊重しましょう。』
『好きな事をして心のエネルギーを回復させましょう。』
『自分から動き出すまで待ちましょう。』
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
最近は「意思を尊重」や「自己決定」「寄り添う」などのキレイな言葉が、不登校の対応で語られるようになりました。
しかし、これらの言葉は次のような現実を生み出しています。
「不登校が解決しなくても、子供が自分で選んだ道!」
「高校や大学を辞めても、子供が自分で選んだ道!」
「ひきこもりになっても、子供が自分で選んだ道!」
「ゲーム依存やスマホ依存になっても、子供が自分で選んだ道!」
→ゲームやスマホを自由させていいの?ゲームは依存するように作られている!
また、これらの対応のせいで親や学校の先生は「1人ひとりに合った解決方法」を考えなくなってしまいました。
3.発達障害だから不登校になった?
本来は子供の「不登校の実態」を把握し、その子供にあった支援を考えたり、援助サービスを行わなければなりません。
しかし、「寄り添う」や「意思を尊重」の言葉が絶対と勘違いしている親や学校の先生は「考える事」を放棄してしまいます。
また、不登校を「発達障害」のせいにする学校の先生やスクールカウンセラーさんも少なくありません。
実際、次のように仰る親御さんが多いのも事実なのです。
「学校の先生が次のように言っていました。」
『お子さんは(発達障害を)持っていますよね!』
『(自閉症)だから、友達を作れなくても仕方ないんです!』
『学校というシステムが合っていないのではないですか?』
『お子さんにとって学校は地獄なんですよ!』
このように仰る先生方は「特別支援教育」という言葉を知っているのでしょうか?
発達障害を持っている子供が全て不登校になる訳では無いのですが・・・。
文部科学省も次のように言っている事を知らないのでしょう。
「検査や技術に頼りすぎて、自分の指導や支援を振り返らないのは良くない。」
4.高校生の相談が増えている理由
高校生の不登校相談が増えているのは何故でしょうか?
これを解くカギは「中学を卒業した後は高校進学」という現実です。
ただ、最近は「不登校のままでも進学できる通信制高校」が増えています。
→通信制高校の卒業、進学、就職は全日制高校と同じではない!
しかし、せっかく入学した通信制高校を簡単に辞めてしまう子供も・・・。
最近は高校生の相談が最も多い月も珍しくありません。
※ 高校生の相談は「通信制高校」と「全日制高校」のどちらもあります。
10年前は高校生の不登校相談は年に数件しか無かったのですが・・・。
※ 最近は「大学生」や「専門学校生」「社会人」の不登校(不出社)相談が年に数件ほどあります。
→不登校から大学に合格?28才でFラン大学入学!コレって成功事例?
5.不登校のままでも大丈夫と言われ・・・
高校生の相談件数が最も多くなるのは6月~7月です。
その理由は簡単で「留年」が近くなってくる時期だからです。
「不登校のままでも行ける高校はある!」
「だから不登校でも大丈夫!」
このように言われ、通信制高校を選択する子供が増えています。
最近は中学校の不登校指導で次のような行事(?)を行う学校も珍しくありません。
「中学1年~3年の不登校生徒に通信制高校の説明会を行う。」
「中学1年~3年の不登校生徒を通信制高校のオープンスクールに参加させる。」
小学校の不登校の子供に「通信制高校」を勧めるスクールカウンセラーさんもいるようです。
当然ですが、「不登校のままでも大丈夫」と言われた子供達は「勉強」をしたり、「生活リズム」を整えたりしません。
そして、不登校の生活リズムのまま、通信制高校や不登校対応高校に進学します。
最初は張り切ってガンバる子供達も数日~数週間すると・・・。
高校に入学して少ししてから不登校になった子供達の「留年リミット」が6月~7月なのです。
6.留年を回避するための努力が出来る?
不登校の子供は良くも悪くもスグに「諦める」傾向があります。
※ 同様に「失敗」を人のせいにする傾向もあります。
そんな不登校の子供達は「留年」を回避する為に努力をするのでしょうか?
→通信制高校の課題を親がやる?テストの名前を親が書きにいく?意味がある?
ほとんどの不登校の子供達は「留年」を回避する努力をせず、安易に「退学」を選びます。
そして、次のような事を言います。
「本当はこの学校に来たくなかった!」
「親にムリヤリ、入学させられた!」
「先生がこの学校を勧めて来たから仕方なく入った!」
「この学校のシステムは自分に合っていない!」
「自分のペースで勉強が出来る学校に行く!」など
信じられないかもしれませんが、通信制高校を辞めて別の通信制高校へ行く子供は少なくありません。
中には3つ、4つと通信制高校を転々とした子供もいるのです。
7.不登校経験者の将来は・・・
現代は不登校だからと言って生活できない事はありません。
職種を選ばなければ、仕事を見つける事は出来るでしょう。
しかし、多くの不登校経験者がスグに会社を辞めてしまいます。
→30歳の元不登校の現在!嫌な事があると職場に行かなくなって・・・
これは、小学校や中学校時代に次のような対応をされたからです。
「ムリをさせない対応」
「子どもの意志を尊重する対応」
「好きな事をして心のエネルギーを回復させる対応」
「自分から動き出すまで待つ対応」
もちろん、元不登校でも成功している人はたくさんいます。
実際、静岡県にある不登校解決相談所でも、通信制高校を退学ギリギリの所から「H大学(MARCH)」や「N大学(日東駒専)」「T大学(日東駒専)」に合格させた実績があります。
→通信制高校の大学合格実績は本当だけどウソ!
しかし、元不登校で成功している人は、ほとんどいないのが現実です。
なぜなら、ニュースになるのは「珍しい事例」だからです。
普通に大学を出て社長になった人がニュースとなると思いますか?
→不登校から社長や成功がニュースになる理由は?大卒社長はニュースになる?
8.解決を先送りする対応はスグにやめて!
「不登校のままでも進学できる高校はある!」
「通信制高校からでも大学に行ける!」
「不登校から成功している人もいる!」
「自分のやりたい事が見つかれば動き出す!」
「だから不登校でも大丈夫!」
→不登校の成功事例を読むときは「年齢」や「途中経過」「その後」を確認して!
確かに制度上は通信制高校から大学にも行けますし、不登校から成功している人もいます。
しかし、現実はそんなに甘くありません。
小学校や中学校で「意思を尊重」や「自己決定」「自由」などの対応を受けた不登校の子供達は「少しの我慢」も出来なくなっています。
その結果、義務教育である小学校や中学校を卒業したとたん、「留年」や「退学」「単位未収得」などの現実を目の当たりにして困ってしまうのです。
もちろん、「留年」や「退学」「単位未収得」などの失敗を糧にガンバってくれれば嬉しいのですが・・・。
不登校は年齢が若ければ若いほど、早期に解決する事が出来ます。
もし、あなたのお子さんが小学生や中学生なら、「先送り」の対応はやめてスグに不登校解決のための対応を始めて下さい。
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を!
→全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。
カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、長崎県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
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