「カウンセラーに会ってみたい!」と子どもが言った!2

不登校解決相談所

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〒410-1118 静岡県裾野市佐野1081-14

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「カウンセラーに会ってみたい!」と子どもが言った!2

不登校解決事例

2017/12/04 「カウンセラーに会ってみたい!」と子どもが言った!2

「先生に会ってみる!」2(「また、会いたい!」と思うカウンセラー)

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カウンセラーや医者にこう言われたことはありませんか?
「会って、本人の話を聞きたい!」
「まずは学校に連れてきて下さい!」
「家庭訪問しますので、会えるようにして下さい!」

 

この言葉を聞いたお母さんたちは、我が子を不登校の状態から抜け出させるために、一生懸命、子どもに働きかけをします。そして、どうにか学校や病院に連れて行ったり、先生たちが家庭訪問してくださったときに、不登校の子どもが会う状態をつくったりします。

 

不登校の小学生や中学生の子どもも、お母さんの言葉を信じ、がんばろうと思い、勇気を出して一歩を踏み出します。

 

不登校の小学生や中学生、そのお母さんががんばって行動しても、不登校の状態が「改善しない」もしくは「悪化してしまう」ことがあります。すると、不登校の小学生や中学生のこころは自然と学校や病院から離れていきます。同様に、お母さんたちのこころも自然と学校や病院から離れてしまいます。

 

この状態が続くと、不登校の小学生や中学生は外出しなくなり、友達とも会わなくなります。さらに、部屋に引きこもり家族以外とは話しをしなくなってしまうこともしばしば。

 

 

初回カウンセリングの重要性

せっかくお母さんたちが、一生懸命に不登校の子どもに働きかけ、学校やカウンセリングルーム、病院に連れてきてくれたのです。そのお母さんたちの努力を無駄にしたくありません。

 

静岡にある不登校解決相談所は、不登校の小学生や中学生との初回のカウンセリングを最も大切で重要なものだと考えています。お母さんたちが、やっとの思いでつくってくれたこのチャンス、それを無駄にしたくありません。そのために、いろいろなパターンを想定し、その対応を考えてから初回カウンセリングに望みます。

 

初回のカウンセリングを成功させるためには、お母さんたちの協力が必要不可欠です。不登校の子どもの現状、原因、期間、対応、趣味など、いろいろな情報をお伺いして初回カウンセリングに望みます。お母さんたちの協力により、その子に最も適した初回のカウンセリングを行うことができるのです。

 

初回のカウンセリングのあと、不登校の子をもつお母さんたちからこういう言葉をよくいただきます。
「『先生にまた会いたい!』と言っています!」
「『先生にまた会ってもいいよ!』と言っています!」

 

不登校の小学生や中学生が自分から会いたいと言うということは、「もう一度、がんばろう!」と勇気を絞り出した結果です。その気持ちが続くように、その気持ちがなくならないように、なるべく、定期的にカウンセリングを入れていただくことをおすすめしています。

 

すぐには不登校は解決しません。それでも、勇気を出して一歩を踏み出してみませんか?もちろん静岡にある不登校解決相談所が協力させていただきます。

 

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