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あと数日で留年が決定する高校1年生の不登校が解決!2年後、地方国立大学に合格!
1.「明日から行く」と言っていたのに 2.登校しなくても良いと思わなきゃダメ? →「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
→不登校から社長や成功がニュースになる理由は?大卒社長はニュースになる?
3.なぜ、全てを子供任せにするの? →「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
→ゲームやスマホを自由させていいの?ゲームは依存するように作られている!
4.朝の登校支援って何をするの? 5.あと数日の欠席で留年が決まる高校1年生 →「ゲーム依存」や「スマホ依存」を解決する方法は?
6.不登校解決から地方国立大学合格! 7.登校再開と登校継続の対応は違う! 8.第三者に支援を依頼して連携が出来れば
最近、静岡県や神奈川県、岐阜県、山形県、愛知県にお住まいのお母さん方から、同じ相談をいただきました。
「昨日、不登校の子供が言いました。」
『明日から登校する!』
「しかし、翌朝になると布団から出て来ず・・・。」 「結局、登校する事が出来ませんでした。」
これは、「不登校あるある」の1つです。
「明日から登校する!」
実際、その時点では本当にそう思っているのです。
しかし、翌朝になると・・・。
『やっぱり行きたくないな~。』 『不安だな~。』 『面倒だな~。』 『カウンセラーさんがムリしなくて良いって言ってたしな~。』
このような状態が繰り返されると、お母さん方は次のように思ってしまいます。
『どうせ今回も登校できないんだろうな・・・・。』 『やっぱり登校できなかった・・・。』 『多分、そうだと思っていたけど・・・。』
これに対して、カウンセラーさんや専門家の中には次のように言う方がいます。
「不登校の子供の言動に一喜一憂するのはやめましょう。」 「親が登校するベキという考えを変えましょう。」 「子供の全て(不登校や現状)を受け入れましょう。」 「不登校でも大丈夫なんです!」
→「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
このように仰る方々は、不登校からの成功事例を語ったりします。
「不登校から社長になった子供もいますよ!」 「芸能人にも元不登校はたくさんいますよ!」 「逆に東大を卒業してフリーターをしている子供もいるんです!」 「だから、不登校でも大丈夫なんです!」
不登校から社長になるのは珍しいから、サクセスストーリーになるのですが・・・。
東大を卒業してフリーターになった子供は珍しいのでニュースになるのですが・・・。
不登校のお子さんが、「登校するぞ!」と思うことは素晴らしい事です。
ただ、実際に「登校できない」とカウンセラーさん方は次のように言います。
「心のエネルギーを回復していないのですね。」 「好きな事をさせて心のエネルギーを回復させてあげましょう。」 「心のエネルギーが回復すれば自然と登校できるようになります。」 「子供を信じて待つ事が大切です。」
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
申し訳ありませんが、「待つ」対応をしても不登校は解決しません。
さらには「好きな事をさせる」対応ををしてしまうと、「ゲーム依存」や「スマホ依存」になってしまう子供もいます。
このように仰るカウンセラーさんや親御さんに対して、静岡県にある不登校解決相談所では次のような疑問を持っています。
「なぜ、子供の言葉を実現する支援をしないのですか?」 「なぜ、最初から登校はムリと決めつけるのですか?」 「なぜ、全てを子供任せにするのですか?」 「なぜ、登校できなかった事を心のエネルギーのせいにするのですか?」
夏休み後。
静岡県にある不登校解決相談所では、何人もの「朝の登校支援」を行ってきました。
「朝の登校支援」とは不登校の子供の言葉を実現する支援の1つです。
具体的には、朝の時間に「訪問カウンセリング」をさせていただき、一緒に学校に行く(学校に連れて行く)のです。
朝、子供を布団から出す事が出来ない御家庭に関しては、「起こす」支援も行っています。
具体的には、布団で寝ている不登校の子供を起こす声掛けをするのです。
玄関で固まってしまわないように、声を掛けたり、車に載せたりする事もあります。
1度の「朝の登校支援」で翌日から1人で登校できるようになった子供もたくさんいます。
また、「朝の登校支援」を繰り返した事で、少しずつ1人で登校できるようになった子供もいます。
この支援は、小学生や中学生ダケでなく、高校生にも行っています。
以前、静岡県の高校1年生に「朝の登校支援」をさせていただきました。
車で片道1時間ほどかかる所にお住まい親御さんからの依頼です。
彼は高校1年生で、残り数日で留年が決まってしまうお子さんです。
不登校のキッカケは「勉強の進度」と「自分のプライド」です。
夏休みに行った数回のカウンセリングで「人間関係」に問題はない事が分かっています。
さらには、夏休み中に「2教科の予習」と「夏休みの課題」の支援も行いました。
そんな彼が不登校を継続していたのは、学校の先生やスクールカウンセラーさんの言葉に逃げたからです。
「ムリをしなくて良いからね~。」 「好きな事をして心のエネルギーを回復させようね~。」 「宿題は出来たらやってね~。」 「学校も来られたら来てね~。」 「通信制高校に言って自分のペースで勉強するのも良いかもね~。」
これにより、夏休み前の彼は「昼夜逆転生活」で「ゲーム依存」「スマホ依存」の状態になってしまったのです。
→「ゲーム依存」や「スマホ依存」を解決する方法は?
静岡県にある不登校解決相談所では、朝の6時に出発して7時にはお宅の近くで待機させていただきました。
約束の時間に登校できれば、私はそのまま彼と会わずに帰ります。
※ 子供や親御さんと話をしていないので相談料はいただきませんが、交通費などは発生します。
約束の時間に家を出ることができなかった場合は、本人に声をかけたり、一緒に登校したりの支援を行います。
このお子さんに対しては、夏休み明け初日と2日目は「朝の声掛け」と「登校」の支援をさせていただきました。
3日目も待機の依頼をいただきましたが、自分で登校する事が出来ました。
3日連続で登校できたものの、親御さんの不安は消えなかったようです。
「申し訳ありませんが、もう1日ダケ待機していただけますか?」
静岡県にある不登校解決相談所では、御依頼を喜んでお受けさせていただきました。
ただ、お母さんの不安は「杞憂」に終わりました。
「先生!」 「ありがとうございます。」 「昨日も今日も自分で起きて準備をして自転車で登校できました。」 「少し安心できました。」
もちろん、その後も夜の訪問カウンセリングは継続させていただいた事で、彼は「地方国立大学」に合格する事が出来たのです。
当然ですが、「朝の登校支援」だけでは不登校は解決しません。
登校する事が出来るように事前に「不安を解消」したり、「話方の練習(RP)」をしたり、「勉強の補助」をしたりしています。
さらには、不登校の子供達が「久しぶりの登校」を実現した時、次のように思える支援も行っています。
「ガンバって登校して良かった!」 「思っていたほど怖くなかった!」 「逆に楽しかった!」 「これなら登校を続けられそうだな!」
静岡県にある不登校解決相談所では「登校再開の対応」と「登校継続する対応」を分けて行っています。
なぜなら、登校を始めた後に「登校を継続する対応」や「声掛け」を行ってしまうと不登校が悪化する可能性があるからです。
ただ、ほとんどのカウンセラーさんや専門家は、この違いを分かっていません。
なぜかというと、不登校を解決した経験がなかったり、たまたま、不登校が解決した経験しかないからです。
もし、お子さんの不登校が長期化してしまい、親が子供の言う事を聞かなくなってしまっていたら・・・。
そんなときは、「第三者」の支援がおススメです。
第三者とは「学校の先生」や「塾の先生」「習い事のコーチ」「親戚」などです。
小学生の高学年、中学生、高校生は「親の言う事を聞かない」のが普通です。
これは不登校や子育てとは関係ありません。
単純に「思春期」であり、「反抗期」だからです。
誰しも同じ内容の注意をしても、「親」の注意は聞かないものの「第三者」の注意なら聞く耳を持つのではないでしょうか?
これは、不登校解決にもとても効果的です。
ただ、「第三者」が自分の考えで親と違う事を言わないように注意はして下さい。
なぜなら、静岡県にある不登校解決相談所には次のような相談が多く寄せられるからです。
「何とか登校できたのですが・・・。」 「学校の先生が・・・。」
『ムリして学校に来なくても良いんだよ~。』 『勉強もやらなくても良いんだよ~。』 『不登校でも大丈夫だよ~。』
「こう言われた子供は・・・。」
もちろん、最も優秀な第三者である不登校解決相談所に相談をいただければ、正しい対応や支援を提案させていただきます。
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を! →全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。 カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、長崎県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
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26/10/11
26/10/08
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正しい対応と朝の支援で登校再開!
1.「明日から行く」と言っていたのに
2.登校しなくても良いと思わなきゃダメ?
→「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
→不登校から社長や成功がニュースになる理由は?大卒社長はニュースになる?
3.なぜ、全てを子供任せにするの?
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
→ゲームやスマホを自由させていいの?ゲームは依存するように作られている!
4.朝の登校支援って何をするの?
5.あと数日の欠席で留年が決まる高校1年生
→「ゲーム依存」や「スマホ依存」を解決する方法は?
6.不登校解決から地方国立大学合格!
7.登校再開と登校継続の対応は違う!
8.第三者に支援を依頼して連携が出来れば
1.「明日から行く」と言っていたのに
最近、静岡県や神奈川県、岐阜県、山形県、愛知県にお住まいのお母さん方から、同じ相談をいただきました。
「昨日、不登校の子供が言いました。」
『明日から登校する!』
「しかし、翌朝になると布団から出て来ず・・・。」
「結局、登校する事が出来ませんでした。」
これは、「不登校あるある」の1つです。
「明日から登校する!」
実際、その時点では本当にそう思っているのです。
しかし、翌朝になると・・・。
『やっぱり行きたくないな~。』
『不安だな~。』
『面倒だな~。』
『カウンセラーさんがムリしなくて良いって言ってたしな~。』
2.登校しなくても良いと思わなきゃダメ?
このような状態が繰り返されると、お母さん方は次のように思ってしまいます。
『どうせ今回も登校できないんだろうな・・・・。』
『やっぱり登校できなかった・・・。』
『多分、そうだと思っていたけど・・・。』
これに対して、カウンセラーさんや専門家の中には次のように言う方がいます。
「不登校の子供の言動に一喜一憂するのはやめましょう。」
「親が登校するベキという考えを変えましょう。」
「子供の全て(不登校や現状)を受け入れましょう。」
「不登校でも大丈夫なんです!」
→「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
このように仰る方々は、不登校からの成功事例を語ったりします。
「不登校から社長になった子供もいますよ!」
「芸能人にも元不登校はたくさんいますよ!」
「逆に東大を卒業してフリーターをしている子供もいるんです!」
「だから、不登校でも大丈夫なんです!」
不登校から社長になるのは珍しいから、サクセスストーリーになるのですが・・・。
東大を卒業してフリーターになった子供は珍しいのでニュースになるのですが・・・。
→不登校から社長や成功がニュースになる理由は?大卒社長はニュースになる?
3.なぜ、全てを子供任せにするの?
不登校のお子さんが、「登校するぞ!」と思うことは素晴らしい事です。
ただ、実際に「登校できない」とカウンセラーさん方は次のように言います。
「心のエネルギーを回復していないのですね。」
「好きな事をさせて心のエネルギーを回復させてあげましょう。」
「心のエネルギーが回復すれば自然と登校できるようになります。」
「子供を信じて待つ事が大切です。」
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
申し訳ありませんが、「待つ」対応をしても不登校は解決しません。
さらには「好きな事をさせる」対応ををしてしまうと、「ゲーム依存」や「スマホ依存」になってしまう子供もいます。
→ゲームやスマホを自由させていいの?ゲームは依存するように作られている!
このように仰るカウンセラーさんや親御さんに対して、静岡県にある不登校解決相談所では次のような疑問を持っています。
「なぜ、子供の言葉を実現する支援をしないのですか?」
「なぜ、最初から登校はムリと決めつけるのですか?」
「なぜ、全てを子供任せにするのですか?」
「なぜ、登校できなかった事を心のエネルギーのせいにするのですか?」
4.朝の登校支援って何をするの?
夏休み後。
静岡県にある不登校解決相談所では、何人もの「朝の登校支援」を行ってきました。
「朝の登校支援」とは不登校の子供の言葉を実現する支援の1つです。
具体的には、朝の時間に「訪問カウンセリング」をさせていただき、一緒に学校に行く(学校に連れて行く)のです。
朝、子供を布団から出す事が出来ない御家庭に関しては、「起こす」支援も行っています。
具体的には、布団で寝ている不登校の子供を起こす声掛けをするのです。
玄関で固まってしまわないように、声を掛けたり、車に載せたりする事もあります。
1度の「朝の登校支援」で翌日から1人で登校できるようになった子供もたくさんいます。
また、「朝の登校支援」を繰り返した事で、少しずつ1人で登校できるようになった子供もいます。
この支援は、小学生や中学生ダケでなく、高校生にも行っています。
5.あと数日の欠席で留年が決まる高校1年生
以前、静岡県の高校1年生に「朝の登校支援」をさせていただきました。
車で片道1時間ほどかかる所にお住まい親御さんからの依頼です。
彼は高校1年生で、残り数日で留年が決まってしまうお子さんです。
不登校のキッカケは「勉強の進度」と「自分のプライド」です。
夏休みに行った数回のカウンセリングで「人間関係」に問題はない事が分かっています。
さらには、夏休み中に「2教科の予習」と「夏休みの課題」の支援も行いました。
そんな彼が不登校を継続していたのは、学校の先生やスクールカウンセラーさんの言葉に逃げたからです。
「ムリをしなくて良いからね~。」
「好きな事をして心のエネルギーを回復させようね~。」
「宿題は出来たらやってね~。」
「学校も来られたら来てね~。」
「通信制高校に言って自分のペースで勉強するのも良いかもね~。」
これにより、夏休み前の彼は「昼夜逆転生活」で「ゲーム依存」「スマホ依存」の状態になってしまったのです。
→「ゲーム依存」や「スマホ依存」を解決する方法は?
6.不登校解決から地方国立大学合格!
静岡県にある不登校解決相談所では、朝の6時に出発して7時にはお宅の近くで待機させていただきました。
約束の時間に登校できれば、私はそのまま彼と会わずに帰ります。
※ 子供や親御さんと話をしていないので相談料はいただきませんが、交通費などは発生します。
約束の時間に家を出ることができなかった場合は、本人に声をかけたり、一緒に登校したりの支援を行います。
このお子さんに対しては、夏休み明け初日と2日目は「朝の声掛け」と「登校」の支援をさせていただきました。
3日目も待機の依頼をいただきましたが、自分で登校する事が出来ました。
3日連続で登校できたものの、親御さんの不安は消えなかったようです。
「申し訳ありませんが、もう1日ダケ待機していただけますか?」
静岡県にある不登校解決相談所では、御依頼を喜んでお受けさせていただきました。
ただ、お母さんの不安は「杞憂」に終わりました。
「先生!」
「ありがとうございます。」
「昨日も今日も自分で起きて準備をして自転車で登校できました。」
「少し安心できました。」
もちろん、その後も夜の訪問カウンセリングは継続させていただいた事で、彼は「地方国立大学」に合格する事が出来たのです。
7.登校再開と登校継続の対応は違う!
当然ですが、「朝の登校支援」だけでは不登校は解決しません。
登校する事が出来るように事前に「不安を解消」したり、「話方の練習(RP)」をしたり、「勉強の補助」をしたりしています。
さらには、不登校の子供達が「久しぶりの登校」を実現した時、次のように思える支援も行っています。
「ガンバって登校して良かった!」
「思っていたほど怖くなかった!」
「逆に楽しかった!」
「これなら登校を続けられそうだな!」
静岡県にある不登校解決相談所では「登校再開の対応」と「登校継続する対応」を分けて行っています。
なぜなら、登校を始めた後に「登校を継続する対応」や「声掛け」を行ってしまうと不登校が悪化する可能性があるからです。
ただ、ほとんどのカウンセラーさんや専門家は、この違いを分かっていません。
なぜかというと、不登校を解決した経験がなかったり、たまたま、不登校が解決した経験しかないからです。
8.第三者に支援を依頼して連携が出来れば
もし、お子さんの不登校が長期化してしまい、親が子供の言う事を聞かなくなってしまっていたら・・・。
そんなときは、「第三者」の支援がおススメです。
第三者とは「学校の先生」や「塾の先生」「習い事のコーチ」「親戚」などです。
小学生の高学年、中学生、高校生は「親の言う事を聞かない」のが普通です。
これは不登校や子育てとは関係ありません。
単純に「思春期」であり、「反抗期」だからです。
誰しも同じ内容の注意をしても、「親」の注意は聞かないものの「第三者」の注意なら聞く耳を持つのではないでしょうか?
これは、不登校解決にもとても効果的です。
ただ、「第三者」が自分の考えで親と違う事を言わないように注意はして下さい。
なぜなら、静岡県にある不登校解決相談所には次のような相談が多く寄せられるからです。
「何とか登校できたのですが・・・。」
「学校の先生が・・・。」
『ムリして学校に来なくても良いんだよ~。』
『勉強もやらなくても良いんだよ~。』
『不登校でも大丈夫だよ~。』
「こう言われた子供は・・・。」
もちろん、最も優秀な第三者である不登校解決相談所に相談をいただければ、正しい対応や支援を提案させていただきます。
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を!
→全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。
カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、長崎県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
友だち追加(初回無料相談30分延長など)

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