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〒410-1118 静岡県裾野市佐野1081-14(公文併設)
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「登校できました!」登校開始(不登校解決)の嬉しい知らせが全国からたくさん届いています!
1.神奈川県から登校開始の嬉しい知らせ! →不登校を解決した親御さんからたくさんの「喜びの声」が寄せられています。 2.愛知県から登校開始の嬉しい知らせ! 3.静岡県から登校開始の嬉しい知らせ! 4.埼玉県から登校開始の嬉しい知らせ! 5.間違った対応や声掛けをしていませんか? →「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか? 6.不登校初期に相談をしてくれれば・・・ →ゲームやスマホを自由させていいの?ゲームは依存するように作られている! 7.改善していないなら、その対応は・・・ →「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
今年は4月6日~7日に登校が始まる学校が多いようで、電話やメール、LINEで「嬉しい知らせ」がたくさん届いています。
→不登校を解決した親御さんからたくさんの「喜びの声」が寄せられています。
春休み中に訪問や対面、電話で支援をさせていただいた親御さんダケでなく、過去に支援をさせていただいた親後さんからも「嬉しい知らせ」をいただきました。
「声をかけていないのに、部屋から出て来ました。」 「何も言っていないのですが、歩いて学校に行きました!」 「自分から車を降りて駅に向かいました!」 「○年ぶりに登校する事が出来ました!」など
神奈川県にお住いの親御さんからは、次のような御依頼をいただきました。
「本人は登校すると言っているのですが・・・。」 「万が一に備えて、朝の訪問は可能ですか?」
静岡県にある不登校解決相談所では、ご希望をいただければ学校への送迎や訪問での起床支援も行っています。
親御さんからの御依頼をいただいた私は、神奈川県にお住いのお子さんの家の近くで待機していました。
ただ、親御さんの心配は杞憂に終わり、お子さんは有言実行(自分で登校)する事が出来たのです。
※ このような場合は相談料をいただくことはありません。(交通費などのみの請求となります。)
12月に訪問カウンセリングの御依頼をいただいた、愛知県にお住いのお母さんからも「嬉しい知らせ」が届きました。
「おはようございます。」 「昨日は訪問カウンセリングありがとうございました。」 「先ほど娘を車で送っていきました!」 (学校が遠いため、車通学する子が多い学校です)」 「家を出る時間になると娘が自分から『車をよろしく!』と言ってきました。」 「また、学校に到着するとスグに自分から『行ってきます!』と言って車を降りました。」 「先ほど(昼過ぎ)学校から次のような連絡がありました。」
『Mさんは朝から教室に入る事が出来ました!』 『その後も他の子と同じ活動が出来ました!』 『宿題もすべて完璧になっていました!』 『先ほど○○さんと一緒に学校を出ました!』 『これからもガンバってくれると嬉しいです。』
学校の先生は事前にお願いした「正しい対応」や「正しい声掛け」をして下さったようです。
「週に1~2回の別室登校(1時間程)だった娘が・・・。」 「車に乗せるだけで1時間かかっていた娘が・・・。」 「学校についても車から降りず、引き返して来た事が何度もありました。」 「そんな娘が自分から車に乗って、自分から降りて教室に行くとは・・・。」 「本当にありがとうございました。」 「これからも娘の事をお願いいたします。」
静岡県にお住いのお母さんからは、次のような「嬉しい知らせ」をいただきました。
「おはようございます。」 「昨日は突然、電話相談をお願いして申し訳ありませんでした。」 「今日の朝が不安だったので電話をしてしまいました。」
※ 不登校解決相談所では突然の電話相談、大歓迎です!
「少し前に友達が迎えに来てくれました。」 「そして、友達と一緒に笑顔で学校に行きました。」 「本当にありがとうございました。」
新中学2年生の息子さんは無事に登校できたようです。
「昨日の夜は先生に教えていただいた声掛けをしました。」 「もし、相談をしていなかったら間違った声掛けをしていたと思います。」 「登校できなかった時の対応を教えていただいた事も安心につながりました。」 「そのおかげで、息子は自分から登校の準備をしました。」 「今までは玄関で固まって、登校できなかったのですが・・・。」 「今日はすんなり玄関を出る事が出来ました。」 「本当にありがとうございます。」
そして、静岡県にお住いのお母さんは次のように仰いました。
「学校に行くという当たり前の事が、こんなに嬉しいんですね!」 「これからも、登校を継続する支援をお願いいたします。」
埼玉県にお住いのお母さんからも「嬉しい報告」が届きました。
不登校期間半年の小学校3年生のお子さんです。
「春休みに電話カウンセリングをしていただいたMの母です。」 「先日は電話カウンセリングありがとうございました。」 「(不登校解決相談所の)先生のアドバイス通りに対応したところMは次のように言いました。」
『明日から学校に行くに決まってるじゃん!』 『そして、(不登校解決相談所の)先生に報告するんだ!』 『約束を守ったって言うんだ!』
「それでも、私は不安で不安で・・。」 「過去に当日の朝『頭が痛い』『気持ち悪い』と言っていたからです。」
自分から「登校する!」と言う不登校の子供は少なくありません。
それでも、登校する前日の夜や当日の朝になると・・・。
体調不良を訴え、登校しない子供がほとんどなのです。
「ただ、Mの様子は今までとは違いました。」 「前日までのMの表情や話し方を見ていると『今までとは違う』と感じたからです。」 「Mは宣言通り1人で学校に向かいました。」 「本当に(不登校解決相談所の)先生のおかげです。」 「これからも、Mの支援をお願いいたします。」
今年も多くの親御さんから「嬉しい報告」をいただきました。
もちろん静岡県にある不登校解決相談所では、不登校の子供1人ひとりに合った対応や声掛けを提案させていただいています。
ただ、不登校解決相談所がどれだけ「正しい対応」や「正しい声掛け」を伝えても、親御さん方が対応を変えなければ意味がありません。
相談を下さる親御さん方のほとんどが、次のような「間違った対応」を行っています。
「登校刺激を与えない対応」 「ムリをさせない対応」 「子どもの意志を尊重する対応」 「好きな事をして心のエネルギーを回復させる対応」 「自分から動き出すまで待つ対応」
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
これまで信じて行ってきた対応を変えるのは難しい事ではありますが・・・。
静岡県にある不登校解決相談所では、「対面カウンセリング」「訪問カウンセリング」「電話カウンセリング」「メールカウンセリング」を行っています。
初回の無料カウンセリングだけで不登校が解決した事例も少なくありません。
小学校の低学年や不登校期間が数週間~1、2か月のお子さんの場合、「電話カウンセリン」や「メールカウンセリング」のみで不登校が解決している事例が多くあります。
ただ、小学校の高学年や中学生、高校生や大学生の不登校解決は簡単ではありません。
同様に不登校期間が長ければ長いほど、不登校の解決には時間がかかってしまいます。
そのため、静岡県にある不登校解決相談所では、次のように訴え続けています。
「お子さんが不登校になった時は少しでも早く相談を!」 「不登校期間が短ければ短いほど、不登校の解決は早くなります!」 「正しい対応や正しい声掛けをする事で、不登校は早期に解決します!」
それでも、昨今の風潮から「子供の気持ちに寄り添う」という考えを絶対視してしまい・・・。
→ゲームやスマホを自由させていいの?ゲームは依存するように作られている!
→「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
これらの対応を行うことで不登校が解決したり、改善しているのであれば問題はありません。
ただ、不登校が解決していないのであれば・・・。
不登校が悪化しているのであれば・・・。
その対応はお子さんに合った対応ではないという事です。
病院の言う通りに薬を飲ませているのに、1年も子供の熱が下がらなかったら・・・。
あなたは、その病院に通い続けるのですか?
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を! →全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。 カナダ、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、北海道、岩手県、福島県、宮城県、山梨県、愛知県、青森県、新潟県、石川県、福井県、富山県、長野県、岐阜県、大阪府、京都府、三重県、兵庫県、奈良県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、高知県、愛媛県、佐賀県、宮崎県、大分県、熊本県、長崎県、福岡県、沖縄県から不登校の相談をいただいております。
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26/05/10
26/05/07
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登校という当たり前の事が、こんなに嬉しいんですね!
1.神奈川県から登校開始の嬉しい知らせ!
→不登校を解決した親御さんからたくさんの「喜びの声」が寄せられています。
2.愛知県から登校開始の嬉しい知らせ!
3.静岡県から登校開始の嬉しい知らせ!
4.埼玉県から登校開始の嬉しい知らせ!
5.間違った対応や声掛けをしていませんか?
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
6.不登校初期に相談をしてくれれば・・・
→ゲームやスマホを自由させていいの?ゲームは依存するように作られている!
7.改善していないなら、その対応は・・・
→「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
1.神奈川県から登校開始の嬉しい知らせ!
今年は4月6日~7日に登校が始まる学校が多いようで、電話やメール、LINEで「嬉しい知らせ」がたくさん届いています。
→不登校を解決した親御さんからたくさんの「喜びの声」が寄せられています。
春休み中に訪問や対面、電話で支援をさせていただいた親御さんダケでなく、過去に支援をさせていただいた親後さんからも「嬉しい知らせ」をいただきました。
「声をかけていないのに、部屋から出て来ました。」
「何も言っていないのですが、歩いて学校に行きました!」
「自分から車を降りて駅に向かいました!」
「○年ぶりに登校する事が出来ました!」など
神奈川県にお住いの親御さんからは、次のような御依頼をいただきました。
「本人は登校すると言っているのですが・・・。」
「万が一に備えて、朝の訪問は可能ですか?」
静岡県にある不登校解決相談所では、ご希望をいただければ学校への送迎や訪問での起床支援も行っています。
親御さんからの御依頼をいただいた私は、神奈川県にお住いのお子さんの家の近くで待機していました。
ただ、親御さんの心配は杞憂に終わり、お子さんは有言実行(自分で登校)する事が出来たのです。
※ このような場合は相談料をいただくことはありません。(交通費などのみの請求となります。)
2.愛知県から登校開始の嬉しい知らせ!
12月に訪問カウンセリングの御依頼をいただいた、愛知県にお住いのお母さんからも「嬉しい知らせ」が届きました。
「おはようございます。」
「昨日は訪問カウンセリングありがとうございました。」
「先ほど娘を車で送っていきました!」
(学校が遠いため、車通学する子が多い学校です)」
「家を出る時間になると娘が自分から『車をよろしく!』と言ってきました。」
「また、学校に到着するとスグに自分から『行ってきます!』と言って車を降りました。」
「先ほど(昼過ぎ)学校から次のような連絡がありました。」
『Mさんは朝から教室に入る事が出来ました!』
『その後も他の子と同じ活動が出来ました!』
『宿題もすべて完璧になっていました!』
『先ほど○○さんと一緒に学校を出ました!』
『これからもガンバってくれると嬉しいです。』
学校の先生は事前にお願いした「正しい対応」や「正しい声掛け」をして下さったようです。
「週に1~2回の別室登校(1時間程)だった娘が・・・。」
「車に乗せるだけで1時間かかっていた娘が・・・。」
「学校についても車から降りず、引き返して来た事が何度もありました。」
「そんな娘が自分から車に乗って、自分から降りて教室に行くとは・・・。」
「本当にありがとうございました。」
「これからも娘の事をお願いいたします。」
3.静岡県から登校開始の嬉しい知らせ!
静岡県にお住いのお母さんからは、次のような「嬉しい知らせ」をいただきました。
「おはようございます。」
「昨日は突然、電話相談をお願いして申し訳ありませんでした。」
「今日の朝が不安だったので電話をしてしまいました。」
※ 不登校解決相談所では突然の電話相談、大歓迎です!
「少し前に友達が迎えに来てくれました。」
「そして、友達と一緒に笑顔で学校に行きました。」
「本当にありがとうございました。」
新中学2年生の息子さんは無事に登校できたようです。
「昨日の夜は先生に教えていただいた声掛けをしました。」
「もし、相談をしていなかったら間違った声掛けをしていたと思います。」
「登校できなかった時の対応を教えていただいた事も安心につながりました。」
「そのおかげで、息子は自分から登校の準備をしました。」
「今までは玄関で固まって、登校できなかったのですが・・・。」
「今日はすんなり玄関を出る事が出来ました。」
「本当にありがとうございます。」
そして、静岡県にお住いのお母さんは次のように仰いました。
「学校に行くという当たり前の事が、こんなに嬉しいんですね!」
「これからも、登校を継続する支援をお願いいたします。」
4.埼玉県から登校開始の嬉しい知らせ!
埼玉県にお住いのお母さんからも「嬉しい報告」が届きました。
不登校期間半年の小学校3年生のお子さんです。
「春休みに電話カウンセリングをしていただいたMの母です。」
「先日は電話カウンセリングありがとうございました。」
「(不登校解決相談所の)先生のアドバイス通りに対応したところMは次のように言いました。」
『明日から学校に行くに決まってるじゃん!』
『そして、(不登校解決相談所の)先生に報告するんだ!』
『約束を守ったって言うんだ!』
「それでも、私は不安で不安で・・。」
「過去に当日の朝『頭が痛い』『気持ち悪い』と言っていたからです。」
自分から「登校する!」と言う不登校の子供は少なくありません。
それでも、登校する前日の夜や当日の朝になると・・・。
体調不良を訴え、登校しない子供がほとんどなのです。
「ただ、Mの様子は今までとは違いました。」
「前日までのMの表情や話し方を見ていると『今までとは違う』と感じたからです。」
「Mは宣言通り1人で学校に向かいました。」
「本当に(不登校解決相談所の)先生のおかげです。」
「これからも、Mの支援をお願いいたします。」
5.間違った対応や声掛けをしていませんか?
今年も多くの親御さんから「嬉しい報告」をいただきました。
もちろん静岡県にある不登校解決相談所では、不登校の子供1人ひとりに合った対応や声掛けを提案させていただいています。
ただ、不登校解決相談所がどれだけ「正しい対応」や「正しい声掛け」を伝えても、親御さん方が対応を変えなければ意味がありません。
相談を下さる親御さん方のほとんどが、次のような「間違った対応」を行っています。
「登校刺激を与えない対応」
「ムリをさせない対応」
「子どもの意志を尊重する対応」
「好きな事をして心のエネルギーを回復させる対応」
「自分から動き出すまで待つ対応」
→「不登校の間違った5つの対応」あなたの対応は間違っていませんか?
これまで信じて行ってきた対応を変えるのは難しい事ではありますが・・・。
6.不登校初期に相談をしてくれれば・・・
静岡県にある不登校解決相談所では、「対面カウンセリング」「訪問カウンセリング」「電話カウンセリング」「メールカウンセリング」を行っています。
初回の無料カウンセリングだけで不登校が解決した事例も少なくありません。
小学校の低学年や不登校期間が数週間~1、2か月のお子さんの場合、「電話カウンセリン」や「メールカウンセリング」のみで不登校が解決している事例が多くあります。
ただ、小学校の高学年や中学生、高校生や大学生の不登校解決は簡単ではありません。
同様に不登校期間が長ければ長いほど、不登校の解決には時間がかかってしまいます。
そのため、静岡県にある不登校解決相談所では、次のように訴え続けています。
「お子さんが不登校になった時は少しでも早く相談を!」
「不登校期間が短ければ短いほど、不登校の解決は早くなります!」
「正しい対応や正しい声掛けをする事で、不登校は早期に解決します!」
それでも、昨今の風潮から「子供の気持ちに寄り添う」という考えを絶対視してしまい・・・。
→ゲームやスマホを自由させていいの?ゲームは依存するように作られている!
7.改善していないなら、その対応は・・・
「登校刺激を与えない対応」
「ムリをさせない対応」
「子どもの意志を尊重する対応」
「好きな事をして心のエネルギーを回復させる対応」
「自分から動き出すまで待つ対応」
→「不登校の間違った7つの思い込み」その考えは間違っているんですよ!
これらの対応を行うことで不登校が解決したり、改善しているのであれば問題はありません。
ただ、不登校が解決していないのであれば・・・。
不登校が悪化しているのであれば・・・。
その対応はお子さんに合った対応ではないという事です。
病院の言う通りに薬を飲ませているのに、1年も子供の熱が下がらなかったら・・・。
あなたは、その病院に通い続けるのですか?
→まずは静岡県にある不登校解決相談所の無料相談を!
→全国から、相談の依頼をいただいております。
海外からの相談もいただくようになりました。
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